風俗で股間を濡らす男

教え子が風俗嬢さん

体の柔らかい女性でしか出来ない体位変換を紹介します。私も一度だけ、バレエをやっている体の柔らかい女性とした際にできた体位変換ですが、ぜひ体の柔らかい女性にはチャレンジしていただきたいと思い紹介します。それは後背位から立ち正常位への体位変換です。まずは女性が四つん這いになって、男性が後ろからぺニスを挿入する通常の後背位からスタートです。後背位での行為を楽しんだら、男性は女性の腰回りを掴んで、自身の腰と女性のヒップを強く密着させてください。
そのままお互いにゆっくりと立ち上がってください。これで立ちバックが出来上がります。立ちバックは女性がバランスを取るのが難しいですが、刺激的な体位なのでぜひ楽しんでいただきたいです。男性は通常のバック以上に激しいピストン運動ができますので、膝内でのペニスの擦れが強くなりますし、ピストンで女性のヒップに力強くぶつかることで視覚的に激しいセックスを堪能できます。
さてここで体の柔らかい女性だからこそできることを紹介します。立ちバックの状態から立ち正常位への変換です。女性が片足立ちになり、浮き上げた方の足を男性の顔面に向けてグッと押し上げて、Y字バランスをとります。そのままグルリと後ろ回し蹴りの要領で足を回転させながら足を床に下ろすと、立ち正常位に体位が変わります。当時これを経験した私は彼女の体の柔らかさとこんなやり方あったのだと驚きと感動でいっばいでした。
先月、夏休みの期間中に出張で広島に行ったんだ。某中高一貫校の視察に参加するためで、日程は1泊2日。初日の視察と研修を終えてホテルに戻ると、なんだかムラムラしてきた。真面目な教師と学校では見られている俺だけど、実際は風俗通いのエロ教師なんだよね。
名古屋で風俗を満喫するサイトをチェックして行く店を決めると、同僚教師の目を盗んで、こっそりと夜の繁華街へと繰り出した。今回はヘルスに行くことにした。店に入ると黒服を着た兄ちゃんに今回のコースと時間を聞かれる。今回はへルスコースで1万4000円。指名はどうします?指名料は2000円。

どうせなら可愛い子にしようと、ゆいちゃん(仮)を選んだ。待合室でAVを見たりして何分ぐらいしてお声が掛かった。で、そこで嬢と顔を合わすが、この地点ではお互い気が付かなかったんだ……。部屋に案内されて二人で他愛もない話をしていた。

「お仕事はなにされてるんですかぁ?」
「いや~福岡で中学校の教師してるんだ。とんだエロ教師だよ」
「………もかしてT先生」一瞬頭が真っ白になった、髪が茶髪のロングになってて化粧もしているから一瞬分からなかったが、よくよく見るとその娘は、8年前にうちの中学を卒業した生徒だった。当時は黒髪のショートで吹奏楽部に所属していた。メガネをかけて割りと地味で大人しい印象の娘だったので、あまりの変わり様には心底驚かされたものだ。
話を聞くと、高校卒業後に広島の大学に進学したらしい。そこで遊ぶ金欲しさに風俗で働き始めたら徐々に学業に費やす時間が減っていき、最終的には中退して風俗一本になってしまったようだ。親がどう思ったのか気になったが、さすがに聞くことはできなかった。
「先生あまり変わってないよね?今何歳だっけ?」え……45歳「いい年こいてなに風俗なんか来てんのよ」ごめんなさいオッサンだって風俗来るだろと思ったが、言わなかった。部屋に入るまではビンビンだった愚息もすでに沈静化していた。だってこんな状況で勃つわけねぇ。正直、帰りたかった。同窓会とかで言いふらされたらどうしようと、そればかり考えてた。

  • 教え子が風俗嬢だなんて。。。

「あの……このことは同窓会とかでは内密に………」
「いやいや、言えないって(笑)。私が風俗で働いてるのもカミングアウトしないといけないし」まあ考えてみればそれもそうか。
「さて、時間がないし、そろそろ始めますか」そう言うと彼女は服を脱ぎ全裸になった。だが、もう俺は正直萎えて萎えてそんな気分じゃなかった。こういう状況が好きなら背徳感で勃つのかもしれんが……。
ほら、先生も早く脱いで「……。やっばりいいわ。なんか悪いし」
「何言ってんのよ。
もうお金払ってるんだから」
「じゃあ時間まで話をしてよう」
「もったいないでしょ!風俗だって安くないんだから!ほら脱いだ脱いだ!」なんで風俗で教え子に説教されてんだ俺。言われるがままに全裸にひん剥かれた俺。先生、皮被ってるんじゃね?いや……その……さあシャワー浴びようか二人でシャワーを浴びる。普段ならずーっと硬いままの息子は未だに微動だにせず。先生のち○ち○ふにゃふにゃあ、ごめんしゃきっとしなさい!どっちが教え子かわからねえ。しっかり風俗に染まったようで、尻の穴や息子も照れる様子もなく洗う。まあそうじゃなけりゃ仕事にならないだろうしな。
シャワーを浴びて、俺はベッドに横になった。ごめん。やっばりいいよくない!どうにも逃げ場はないらしい。こりゃあもう一発抜いて帰るしかないと覚悟を決めた。…が、やはり息子は微動だにせず。仕方がなく目を誤ってエロい感覚だけに身を任せた。それでも勃つまで5分近くかかったと思う。彼女はもちろん内心イライラしていたことだろう。やっと勃ったのでご奉仕開始。乳首を紙める、手コキで竿を上下に振る、亀頭を砥める、ここまでわずか3分程度、

「先生さぁ。散々ごねるし、勃たないし、早漏だしって………」ごめんなさいいや、いいんだけどさぁごめんなさい「もっと開き直った方が風俗は楽しいと思う」本当にどっちが教え子かわからねぇ。時間はまだ0分近くあったが、さすがに2発目を抜く気力はなかった。残りの時間はまた2人で世間話をした。一応脱風俗を目指して就職活動をしていること、同僚の嬢の愚痴、母校の現状、他の同級生たちのことなどなど。あ、そろそろ時間じゃね?あ、そうかまた来てね~正直、こんなに長い0分は初めてだったかもしれない。違う意味で心拍数が上がりまくった。
ただ、もし広島に来てもたぶんこの店にはもう来ないだろうな。最後に店の出口にて。
「ありがとうございました。ゆいちゃんいかがでした?」いや……え~と……なにか粗相でも?「いや、風俗で一番ドキドキしたなともちろん違う意味で
「またご利用ください。こちらサービス券です」5000円割引か。使わないだろうなぁ結局、意気揚々として出て行った風俗はしょぼくれボンバーで戻ったのでした。
さらにホテルに戻る途中に、繁華街に飲みに出ていた他の先生に出くわした。
「なんだよぉ~~、誘おうと思ってたのに~。T先生はどこ行ってたの?」
「風俗っすか?風俗っすか?」
「真面目なT先生が風俗はねえだろうよ~お好み焼き食いに行ってたとか?」
デリヘル?ソープ?ヘルス?
「うるせぇな!:お前ひとりで行って来い!:」沈んだ心がさらに急降下したのは言うまでもない。

風俗で働く女性という雰囲気

友達の爆乳姉ちゃんとヘルスでばったり

小学生の頃から悪友として俺と友男はよくつるんで遊んでた仲だった。ナンパしたり合コンしたり、女絡みのイベントは必ず友男と一緒だった。友男は学生だが大学にも行かず、平日も土日も朝から晩までパチンコばっかりやってるようなヤツだった。正直言ってダメなヤツの典型。そんな友男だが、パチンコで大勝するとよく俺に風俗を奮ってくれた。俺は巨乳好きなので巨乳の店ばっかり行ってたが、友男は貧乳好き多分ロリコンだったので、この金やるから好き「な店行って来い。2時間後に駅前の○○集合な!」ってな感じで、別々の店に行って、終わったら合流して居酒屋ってのがよくあった。そんなことを当時は月1でやってた気がする。
そんな学生生活まっ只中の真夏のクソ暑い日だった。俺は自分の部屋一人暮らしでエアコン付けてユーチューブ観てたんだ。夕方になって涼しくなったら女友達でも誘って飯でも行こうかなーって思ってた。そしたら携帯に友男から着信。
「やべーよ、0万勝ったよ。風俗著ってやるぜ!飲み行こうや!」暇だったし、丁度ムラムラしてたから俺は二つ返事でOK。すぐ支度して待ち合わせの都心部の駅に向かった。駅に着いたら友男は既にビール片手にできあがってた。おせーよ「すまん。
てか急な誘いで待ち合わせに間に合う奴がすげぇよ」
「だな。んな事より聞けよ!今日大勝だぜ!」てな感じで盛り上がりながら繁華街に繰り出す.辺りはすっかり真っ暗。街の雑踏に飲まれていく若者やらサラリーマンで溢れ返ってた。俺たちはものの数分で風俗街に辿り着いた。
「お前、今日も○○俺がよく行く巨乳の店か?」おう、そうしょうと思ってる「お前も好きだねー。まぁ俺も似たようなもんだけど(笑)」とか言いながら友男から3万程受け取り、当たり前のように友男と別れた。俺がいつも行く店は繁華街の奥の方にある。ネーミングセンスがやばすぎる店だが、しかしその店のコは可愛いしサービスいいし爆乳だし、たまに本番させてくれるし、俺には最高の店だった。もちろん今回もその店に一直線。溜まってたのかすごい速足で向かったのを覚えている。受付に着いたら既に顔なじみの兄ちゃんがどうもぉと挨拶してくる。
「今日も友達さんの落りですか?」うん兄ちゃんが「たまには自分の金で来てくださいよー」とか冗談言いながら慣れた手つきで女の子の写真が貼ってあるパネルを見せてくる。
「今日、きららちゃん毎回指名している嬢病欠なんすよー」
「まじゅ:えー?
ヴァギナとは鍛え
膣の中に指を指し込んだ風俗嬢人気ランキング
:じゃぁどうしようかな……店変えるかな?」
「ちょっ、待ってくださいよ!」
「じゃあ何?良いコいるの?」
「○○さんのお気に入りのタイブは今いないかもですね……」
じゃぁ店変えるわちょちょちょ、じゃぁ……もし○○さんがOKなら、今日体験入店の子がいるんすよ。風俗未体験だそうなんすけど、「見た目や雰囲気は○○さん好みだと思うんス。体入体験入店の事の子を常連さんに充てたの店長にバレるとやばいすけど、もし○○さんさえよければどうです?」(※体入のコはまだ客慣れしてないから、客に失礼な事とか平気でするコがいる。常連にそんな態度したら客離れもありえるかららしい)
「なるほどね………。何?可愛いの?写真ある?」
「今日体入すよ。あるわけないじゃないすか」
「うーん、まぁいいや。友男の金だし(笑)」
「あざっす。さすが○○さん。じゃぁこちらヘどうぞ!」こんな感じで奥の部屋に通される。いつも来る時は待合室に通されてしばし準備が整うのを待つんだけど、体入で客もまだついてなかった事もあり、すぐ部屋に通された。部屋を開けると香水のすごくいい香りが漂う。女の子は恥ずかしそうにベッドに座ってた。2.見たことある?そう思ったのはすぐだった。女の子も俺を見るや『あ!』って顔。友男の姉ちゃんだ……友男とは小学生の頃から親友なので、当然何度も家に遊びに行ってる。友男の姉ちゃんとも何度か会ってる。しかし、高校~大学と友男も一人暮らしを始めたこともあって、友男の姉ちゃんには数年会ってなかった。
あまりに久しぶりってのと、激しい動揺にただただ部屋の入り口で立ちすくんでた。……何してんの?いきなり怒り口調。おいおいこっちのセリフだよって思った。
「お久しぶりッス。いや。この店よく来るんスよ」って、ふつ~の返ししかできんかった。○○俺の事は呼び捨て来るなんて……、まじありえないもう友姉はマジで凹んでた。
「すんません。受付に事情話して出ますよ」うん。そうして今さらだけど、友姉ってめちゃくちゃ可愛いの。
「顔は芸能人で言うと売れてた頃の木下優樹菜をもう少し幼くした感じ。身長は165くらいかな?痩せ形……だと思ってたが、やはりこの店に居るだけあって超爆乳に育ってやがる!多分Gは軽くあるな。薄いヒラヒラのネグリジェみたいなの着て府いてたから谷間丸見え。だから、出てけって言われて少し残念な俺。
[じゃぁ失礼します」nペ…リめんねと、部屋を出るためにドアノブに手をかけた時だった。
「あ友男には絶対言わないでね!!!!」まじ怒り顔。こえーよ言いませんょ!「ありがとう………。まじありえない……」友姉はずっと落ち込んでる感じなんで、そそくさと兄ちゃんに事情話して店を出た。外に出た俺は、あーびっくりしたーと思いながらも、ちょっと友姉の成長した姿にドキドキしながら繁華街をフラフラ歩いてた。友男と合流しようにも2時間後だし、どうすっかなーって思ってたら、ちょっと!と後ろから声掛けられた。振り返ると私服着た友姉だった。

セックスばっかりやってるヤツだ

やべ、私服可愛い!どうしたんすか?「いや、やっぱあの店辞めてきた。だって○○、あの店の常連なんでしょ」なるほど……妙に納得して友姉の次の言暴を待った。
「これからどうすんの?暇なの?」
「うーん。実は友男と待ち合わせてんすけど、まだ2時間くらいあるんすよね」
「そうなの?なんかごめん。じゃぁ……、お姉さんと茶でもすっか?」なんか妙に気丈に振る舞ってるような印象を受けた。多分『茶』ってのも、友姉の精いっぱいの強がりだと思った。
「いいんスか?
友姉さんこの後予定ないんスか?」
「あるわけないじゃん。店辞めて来たっつーの(笑)」はいはい、ですよね2人で笑いながら近くの喫茶店に入る。喫茶店に入って初めて気付いた。友姉、なんとも危険な格好。超ミニのデニムのスカートに超チビT。(おいおいアンタ、爆乳を武器に使う気マンマンの格好でんがな)もちろんガン見の俺。
「おっばいばっか見るな。大きいの仕方ないだろ」はい、でも格好が……「ああごめん、この格好だと男受けいいから」はいはい、あんた魔女っすね「でもなんであの店常連なの?他にも店いっぱいあるのに」おいおい気付いてないのかよ?
「いや……俺、ただの巨乳好きでなくて爆乳好きなもんで……」
友姉が『あ!』って顔をする。
「あー、だよね。あの店そうだよね(笑)」もうね、からかわれてるのかと。まぁ実際、気まずい後に打ち解けられらので、俺的にはホッとしてちゅーちゅーアイスコーヒー飲んでた。そこで友姉から色んな話聞いた。なぜ風俗で働こうとしているのかとか、彼氏はいるのかとか。とりあえず当然の質問を沢山した。
「別にお金に困ってる訳でもないんだよね………」友姉の顔は結構深刻な顔だった。
「絶対友男に言うなより:そして忘れろより:」はい「実は私、単純にエッチが好きなの(笑)。ただAVはさすがにバレるときっいし、彼氏作ってもそのせいですぐ浮気しちゃうし、セフレ作ってもなんかすぐ飽きちゃうんし……」
地おー奇特な方なんですね……「まぁ、風俗って基本奉仕する方だから、エッチ好きって言ってもちょっと違うんだろうけど。あの店、気に入った客だったら本番やってもいいって店長言うから(笑)。客寄せのためなら目をつむるって」(なるほど!嬢がたまに本番やらせてくれるのはそんな理由が)「あー、でもどうしよー。次の店なんかもうないよー。おっぱい大きいコってそういう店の方が指名取れるでしょ?なんかそこしか取り柄ないからさー(笑)」
そこでナンパ百戦錬磨の俺の出番。待ってましたとばかりに。そんな事ないッス!友姉さんならどこの店でも行けるっしょ!てか逆ナンしてもイケメンついて来るっしょ!昔から思ってたけどすげぇ可愛いし!話してて楽しいし!友姉、頬赤くなりながらもきょとん。追い打ちかける俺。まぁ俺こんなチャラチャラしてますけど、口は固いですから!

クリトリスと同時責

「友男には絶対言わないし、誰にも秘密にしときます!」友姉ちょっと眼が潤んでる。なぜ?:「○〇って良い奴だったんだー。友男とつるんでるからただのヤリチンだと思ってた(笑)」んな事ないッス!!!!!!な感じで、お互いを褒めあう気持ち悪いお茶会は続く。すると突然、俺の携帯の着信が。
「あー悪い。何か風俗のコに気に入られて、この後そのコ上がりらしいから、お持ち帰るわ」
「あー?なんやとお!おい!俺はどうすんだ?:」
「あほ、俺の脅りやろ。それだけでも感謝しろ」
じゃなプツッ、ツーツー。一気に溜息出た。
多分エクトプラズム出てたと思う。どうしたの?友男が……だそうで。だりー「あら、アイツらし。
じゃぁどうする?このまま飲み行く?」4

サターニ:

「まじっスか”:暇だったし、超ありがたいっス!」
「じゃぁ私のお気に入りのバーあるから行くよ」はい!まじ嬉しい!キター!俺は多分スキップしてたと思う。ルンルンと友姉の後を付いて行った。着いたバーは薄暗い今どきのおしゃれな雰囲気で、友姉が常連ということもありVIP席(個室)に通された。そこで乾杯。他愛もない話しながら何杯も飲んだ。どれくらい経ったろう。多分飲み始めてから1、2時間くらいかな?飲みながらお姉さんの良いとこを褒め続ける。友姉も結構酔っばらってる様子。顔もいい感じにピンクがかってる。エロい話もちょいちょいし始めた時だった。
「○○さぁ、何で巨乳好きなの?吸うのが好きなの?採むのが好きなの?」あー、全部好きっすね「全部?
採むのも吸うのも?」
「まぁしいて言うならパイズリっスね。挟んだら自分のが見えなくなるくらいの爆乳じゃないと味わえないあの快感が最高なんス」H6「まぁ俺の場合は最低でもFないと満足できないんスよ」そうなの?「アホだね。私Hカップだよ(笑)」まじっスかり:Sいなーもうね、2人笑顔で飲みながら話してるけど雰囲気が異様です。ナンパして持ち帰ったり持ち帰られたりした事あるヤツなら分かると思うけど、あのエッチできそうな直前のいやらしい雰囲気になってんの。
「ほんと友姉さん最高っスね。性格も見た目もノリも」みんなに言ってんじゃないのー?今もドキドキしてますもんほんとー?んな事ないッスよ。いやらしい雰囲気になったとき、この一言いうと大体女から来る。
「ふ~ん、じゃぁもしかしておっきくなってる?」はい「ほほ~エッチだなぁ~。つえい!」
いきなりズボンの上から擦られる。
「本当に今日の事誰にも言わないなら……挟んであげよっか~」キタヨ。キマシタヨ。願ってもないチャンス三つ返事でお願いしました。
「じゃあ下脱いで……。ここ個室だから大丈夫」言われるがままに下を全部脱ぎ、ソファーに座らされる俺。
「ほんとだー。もうおっきー、いただきまーす」StU49°すげぇ気持ちいい。風俗に入ろうとするだけあって、すげえうまい。唾えながら舌が棒の周りをうねうね動いてる。やばい、すぐイキそう……。
「ん、ち〇ち○凄くおっきくなってきたね。


下着の上から分かるほど濡れそぼっていました下着もだ ペニスを受け入れて