セックスまでいく事はその日はありません

チンポ入れる気持ち

風俗に流れてくる女初めてのお客さんが、ウェブサイトの写真を見て予約してからお店に来ることもあるのですが、私の写真は目のところに線を入れて顔を隠してもらっていましたし、胸の大きさも画像修正していなかったので、そのパターンはまずありませまだ多くはないですが、これまでのご指名は全て、一度指名なしのおまかせで入ったお客さんからのリピートでした。
店長さんからは「リピート率がいいね。がんばってるね」と言ってもらっていました。多分前に一度会っている人よね。どの人かなあ?そんなことを思っていると、ボーイさんに案内されて私を指名してくださったお客さんが現れました。ご指名の遥さんです遥です。こんにちはリ……リRちは…緊張気味のそのお客さんの顔を見て、私はびっくりしてしまいました。
不測の事態の、野田さん?思わず固まって、そのお客さんの顔を見つめてしまいました。やっぱり、どう見ても、毎朝あのビルで挨拶をしている、見慣れたスーツ姿の野田さんでした。会社帰りなのでしょう。野田さんも不思議そうに私を見ていました。(ど、どうしよう……こんなところを見つかっちゃった……)私は内心慌てましたが、それが表情に現れる前に、野田さんが不思議そうな顔でこう言ってきました。
「あの……ど……どうかしましたか?」え?
そ……そうか、二次変身中だった……
私自身でさえ別人みたいと思うメイクに、野田さんは何も気が付いていなかったのです。私の態度が変なので戸惑っていただけでした。(だったら、コンパニオンとしてきちんと接するべきよね)私は気持ちを立て直して、野田さんをお部屋にご案内しながら適当に言い訳しました。
「あ……いいえ。御免なさい。ご指名をいただいたから、以前お会いした方かなと思ったんですけれど、思い出せなかったもので」お店では絶対会ったことがないはずなのです。
「ここに来たのは初めてなんです」やっばり?二人で個室に入って、いつも通りあらためてご挨拶しました。
「遥です。よろしくお願いします。今日はご指名ありがとうございました」
「は……はい………よろしく……」
服を脱いじゃいましょうか?もっと高級なお店は、コンパニオンがお客さんの服を全部脱がせてあげるのだそうですが、ここは大衆店なので、お客さんがさっさと自分で脱いじゃうのが普通なんです。あ……はいでも、野田さんはなんだかそわそわしていて、自分のYシャツのボタンを外すのも大変みたいでした。
「でも、ここ初めてだったら、ご指名はどうして?」ボタンを外すのを手伝ったり、野田さんが脱いだ服を受け取ってハンガーにかけたりしながら、私はさっきの続きを聞いてみました。
「お店のホームページで写真を見たんです」でも、遥の写真は目のところに線が入ってたでしょ?ちゃんと、顔が分かる若くてかわいい子が他にもたくさんいたの「そうなんですが……目に線が入っていても……優しそうな人だなと思ったもので……」衣装と下着を脱ぐところを野田さんに見せながら、私は微妙な理由だなあと思いました。
「そうですか?ありがとうございます。目の線が外れても、がっかりしませんでした?ほら、胸も小さいんですよ」私はブラジャーを外して、裸の胸を野田さんに見てもらいました。こんな恥ずかしいことも、ここでは当たり前のように出来るから不思議です。野田さんの方が、少しどきっとしてくれたみたいでした。
「いいえっ。よかったです。やっばり」この返事は今までで一番はつきりとしていたので、ちょよっとうれしくなりました。
先に、お湯に入りますか?は……はい一度お湯に入ってもらった後、腰掛けに座ってもらい、私は野田さんの体を正面からスポンジで洗い始めました。いつもよりちょっと丁寧だったかもしれません。
「こういうお店はよく来るんですか?」前から手を回して、軽く抱き寄せるようにして背中を擦りながら、耳元で聞いてみました。いえ……初めてです「どうして、来る気になったんですか?」えっと……あの……野田さんは答えにくそうでした。普通のお客さんにはこんなに根掘り葉掘り聞きません。知っている人だったので、Cい聞いてみたくなったのですが、やりすぎたかなと思いました。
「あ、いいんですよ。

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ごめんなさい。
お店の前を通りかかって、ふらっと入ってくださるお客さんもいれば、一週間前から
体調を整えて来てくださるお客さんとか、わざわざ高いお薬を飲んでから来てくださるお客さんもいて、色々ですから」
「なんか……うまくいかなくて……」私は背中を擦っていた手を戻し、野田さんの顔が見える位置に戻りました。お仕事がですか?「やることなすこと全部かなあ……」
「そう……そういうとき、ありますよね」野田さんの手を取って、スポンジではなくてソープをつけた手で直接撫でながら、私は言いました。私にはよく分かるような気がしました。
私自身が何度もそういう状態になりましたから。それに、いつも誰かに謝ってばかりいる野田さんの姿も見ていましたから。(気分転換に来たってことね…だったら、うんとリラックスさせてあげなきゃ)単純にそう思ったのですが、野田さんのお話にはまだ続きがありました。
「僕はそういうときばかりなんです。その上………最近、立たなくなっちゃって……」ほら……こんな感じです野田さんが落とした目線の先では、野田さんのおちんちんが、確かにふにゃんと下がっていました。
ちょうど、そこを洗う順番だったので、手にソープをつけて、軽く握るようにして前後に動かしたり、先をそっと撫でたりしてみました。あ……う……:野田さんの体がぴくっとして、少し大きくなりかけても、手を離すとすぐ柔らかくなってしまうのです。
「触られても、気持ちよくないですか?」
「気持ちはいいんですけど……でも最近、ずっとこうなんです」彼女にしてもらっても?「〇年くらい彼女はいません。ひとりで………するときも、ちゃんと立たない内に出ちゃったりして………」
「そうなんですか……どうしちゃったのかしら?」
「女の人にしてもらったら、違うかなと思ったんですが、やっばりだめみたいですね。ここじゃなくて医者のところに行って、高い薬を方してもらうべきだったかな?ははは」野田さんは自虐的に笑って、おちんちんと同じように、かくんと下を向いてしまいました。それが今日、野田さんがここに来た一番の理由だったのです。お店に出始めてまだ日が浅いとはいえ、立ちにくいお客さんはこれまでも何人かいました。でも、これほど感度が鈍い人は初めてでした。
デリヘル慣れしていない方が好かれたりします

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肉棒に絡みついてく(さっき、お薬を飲んでくる人の話なんかしなければよかった。でも、困ったなあ……どうしたらいいのかしら?)まだまだ経験の浅い私は、途方に暮れそうになりました。そのとき私は、菜々子さんとのある日の会話を思い出していました。
「ここの店、割と安い方だからさ、風俗初心者とか若い人がよく来るんだよ。童貞の人が筆おろしにくることも結構あるんだよ」菜々子さんはそう言っていました。
「あはは。筆おろしっていうんですねえ。
おもしろおい」
「あんたと話していると、ときどき調子狂うよね。まあ、それはいいけどさ。若い子とか経験の少ない人は結構デリケートだから、気をつけてあげなよ」
「男の人が?デリケートなんですか?」
「そうだよ。エッチに関しては男の方がずっとデリケートなんだよ」
「えーつ。そうなんですか?」ちょっとしたことで出来なくなるからね。緊張しているとか、気に障ることを言ったとかしたとか、してるときの顔が可「愛くないとか、匂いが合わないとか……あたしの場合は『重い』っていうのもあったかな?」あははは「ちょっとお。何笑ってんのよ。マジで教えてあげてるのよ」あ、すみません……まあ、どっちかっていうと、エロさむき出しでしゃぶりつかれた方が楽だね。
こっちが何もしなくても喜んでくれるから「そういうものですか?大変そうですけれど」
「逆に、せっかく来てくれたお客さんが最後まで出来なくて、『ごめんね、立たなくて』なんて言いながら帰ったりすると、あたしの方が落落ち込んじゃう」
「お金返せって言われないなら、その方が楽でいいような気がしますけど、そういうものなんですね。でも、それって、菜々子さんが優しいからじゃないですか?」
「何言い出してんの?あんたバカじゃないの?」菜々子さんは照れたとき、よくこんな言い方をします普段はどうしてだか、わざとがさつに振舞っているみたいなんですけれど、本当はすごく可愛い人なんですよ。
その話をしたときは、菜々子さんの言ったことが完全には分からなくて、ちょっと不思議だったのですが、野田さんを前にして、やっと理解できたような気がしました。菜々子さんほどのプロ意識は持っていないのに、私は野田さんをこのまま……立たないまま帰したくないと、確かに思っていました。でも、こんなときどうしたらいいのか、そこまでは菜々子さんから教わっていません。限られた時間内に、それを自分ひとりで解決しなくてはならないのです。640.久しぶりに、自分の中のどこかに火がついたような気がしました。途方に暮れてしまいそうな気がする反面、滅多に持つことがないきっと何かできるという自信が、なぜか私にはありました。具体的にはノーアイデアなんですけれど。野田さんと同じような心境になったことが何度もあったせいかも知れません。

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いいことが何にもない……恋人がずっといない……あたしなんて、何のために生きてるんだろう:……そんな風に思って落ち込んだことが何度も。そういう人の気持ちなら、私は誰よりも分かるんです。そんなとき、どうしたら気が楽になったんだっけ……?考えてみましたが、すぐには考えがまとまりませんでした。(感じた通りにしてみよう……:鍵は私自身がきっと持っているはずだ……)私は野田さんの体の泡をシャワーで流しながら、聞きました。
「あの……もう一度、お湯に入りますか?」は、はいうなだれていた野田さんが、はっとして顔を上げました。おちんちんも、こんな風になるといいのにと思いました。
「遥も一緒に入っていいですか?」どうぞ一緒にバスタブに入って、ここで潜望鏡をするのが菜々子さんから教わったパターンなのですが、さっきの様子では今は喜んでもらえないだろうなと思ったので、その代わりに野田さんの肩や腕にお湯をかけながら撫でてあげました。でも、野田さんは困ったような顔をして、何も言ってくれません。
「お客さん、遥と一緒にいるの、つまらないですか?」申し訳なくなって、私から聞いてみました。そ、そんなことないです。遥さん素敵だし、体を触ってもらうと気持ちいいんですが……何か悪くて……何をしてもらっ立たないから?「いいじゃないですか。
そんなの」私は野田さんの首に手を巻きつけるようにして、顔を近づけました。
「もう一回聞きますよ。遥と一緒にいたいですか?それとも、もう帰りたいですか?お金なら、お店に内緒で遥が全部お返ししてもいいですよ」
「いえ……い、一緒にいたい………」野田さんは迷わずに答えてくれました。ほんと?「本当に遥さんと、もっと一緒にいたい……:立たないかも知れないですけれど……」うれしい…本当にうれしくて、私は野田さんとそっと唇を重ねました。舌と舌が挨拶のようにつんつんと当たって、やがて絡み合い出しました。毎朝挨拶している野田さんとキスしているなんて、舌を絡めているなんて、なんだか不思議な感じでした。そのまま私の方が甘えるようにして、野田さんの首のあたりもたれかかりました。何の作戦もありませんでしたが、思
いついたことを小さな声で言ってみました。
「わたしもね………ずっと、いいことなかったんですよ……」
「がんばっても……苦労しても……何もいいことないし。みんな、私より幸せそうだし……」は……塑わく……野田さんが私の両肩をそっと抱いてくれました。
「よかった。私より、落ち込んでいる人に会えて。そんな人、いないと思ってた」はは。そりゃ、ひどいなあやっと野田さんが、少しだけ笑ってくれました。
「だって、そういう人じゃないと、こんな話をしたって分かってもらえないでしょう?」
「そうか……そうだね……確かに僕、遥さんの気持ち少し分かる気がします」
「そうでしょ?だから、よかったって言ったの。お客さん好き」私たちは改めて、長いキスをして吸い合いました。
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本当はこの辺でマットブレイに移って、あのじょりじよりもしてあげるところなのですが、それも止めておくことにして、こう提案しました。
「ねえ、もうべッドに行きましょうか?」は、はい……私たちはバスタブを出て体を拭き、すぐ横にあるべッドの上にふたりで乗りました。
「最初はお客さんが下になりますか?それとも私?」
「あ……じゃあ、すみませんが僕が下……からお願いします……どうしたらいいか、よく分からないんで」
野田さんが素直に仰向けになると、改めて唇を合わせてから、私は少しずつ口と舌を下の方へ移動させていきました。まずはリラックスしてもらおうと思ったんです。あ……う……乳首を紙めてあげると、野田さんから少し声が漏れました。
「乳首、気持ちいいですか?」
「『女の子ほど乳首は感じないんだよ』って言う人もいましたけど?」
「うん……気持ちいいっていうか、くすぐったくて『してくれるのがうれしい』っていう感じです……あ、でも、気持ちいい。やっぱり」
「ふふふ。やっばり男の人はよく分かんない」そのまま、私は野田さんの体中をソフトにキスして郡めてあげました。足や手の指先まで丁寧に。もう、いつものパターンとは全然違います。
「すごい……女の人に、こんな風にしてもらったのは初めてです:·気持ちいい……」
「そろそろ、この辺もしてみましょうか?」私は、柔らかい野田さんのおちんちんの上にそっと手を置いてみました。う……野田さん自身はぴくっと反応しましたが、おちんちんはさっきと同じような鈍い反応でした。(リラックスはしてくれたみたいなのに……:でも、いつまでも柔らかいおちんちんて、よく考えたらあんまり触ったことないわよね……最初柔らかくても、すぐ固くなっちゃうし……何か、面白おい)
そんなことを思いながら柔らかいおちんちんを撫でていると、野田さんの方からこう言ってくれました。
「あ……あの……今度は僕が、遥さんの体を撫でてあげたくなってきました」
「そうですか:じゃあ、してください。下になりますね」その申し出にウキウキしながら私が下になって仰向けに横になると、野田さんは上から覆いかぶさってきて、まず首筋に唇を這わせてきました。すごくやさしいタッチでした。
「あ……あん………気持ちいい……」本当に気持ちよくて、私は思わずすごく甘ったるい声を出してしまいました。菜々子さんからは、「声はお芝居でもいいから出すのよ。恥ずかしがらずに、なるべく甘く可愛く。お客さんが盛り上がるし、自分も自分の声に賑されて盛り上がってくるときがあるからさ」

小資本で独立できるということを知ったからです

プレイは沢村のガウッ
とよく言われていましたけれど、このときは最初からお芝居ではありませんでした。野田さんの指や舌使いは丹念でやさしくて、強弱のアクセントが絶妙でした。
「お……お客さん……上手なんですね……あん……すごく……気持ちいい……どうしよう……遥の方が夢中になっちゃ
う……ああん……」
「さっきの遥さんの真似をしてるんですよ。僕にしてくれたみたいに、本当は自分がされたいのかなって思って……」あ、そうか……だから、気持ちいいんだ……:野田さんを助けたいなんて思っていても、結局自分がしてほしいことをしていただけなんて……それを野田さんに見透かされていたなんて……声よりそっちの方が恥ずかしくなってしまいました。
(あ……菜々子さんが好きなやつも、私、さっき野田さんにしていたんだ……ほんとだ……肩を口でばふばふされると、ちょっとくすぐったくって、なんか気持ちいい……知らなかった……)やがて野田さんの舌と指は、私の胸に差し掛かってきました。
「ああっ……すごおい……のだ……お客さあん……」乳房をやさしく採まれながら、乳首をきゅっと強めに吸われたとき、思わず我を忘れて野田さんの名前を呼んでしまいそうになりました。わっ。いけない……でも、野田さんは何も気付かない様子で乳首を抵め続けていました。(よかった……危なかった……今日は絶対夢中にならないようにしなきゃ……気をつけないと……はあん、でも……)
ときどきお客さんの方が上手で、夢中になってしまうことが、これまでもあったんです。そういうとき、後で菜々子さんに報告したら「どっちがお金もらってるの?プロなのよ。あたし達は」って、怒られH61確かに菜々子さんは年季が入ったプロですけれど、私はしょせんにわか仕込みですから、多少は仕方ないですよね。
とは言っても、そんなことじゃだめなのは分かっていますし、今日は特に野田さんの問題を私が解決してあげないといけないのですから、なおさら気をつけようと固く決意しました。でも、野田さんの指や舌が私の体をスローに這っていくにつれて、それもどんどん怪しくなってきました。
野田さんは私の足の指先まで紙めてくれました。指を紙めるときは、口の中に唾液をいっばい溜めてすると、ぬるぬるしてお客さんが気持ちいいと菜々子さんに教わっていたので、私は野田さんにそうしてあげていたのですが、さすがにそんな細かいコツまでは、野田さんには分からなかったみたい。でもそんなところまで既めてくれるなんて……と思って、きゅんとしてしまいました。やがて野田さんは、私がしてあげたコースを全て辿り終えました。私は気持ちよくて、とろーんとしながらも、ここでブロとして主導権を取り返さなきゃと思ったのですが、当てが外れてしまいました。


肉棒に絡みついてく 下半身ばかりが後ろ デリヘル利用者の中にお金払っているので横柄な態度に出ても大丈夫と考えている人がいます