吉原の風俗嬢にフェラのか気にするじゃないです

セックスはしていない

風俗に向かう人もいるでしょう

実は友香さんが会社に入ってきたとき、いい子だなぁ、と密かに憧れていたのだった。派遣の女の子をみだりに誘うことを禁止する社則があり、尻込みしているうちに彼氏持ちという情報が入りすぐに諦めたけど。唇からはミントの香りがした。舌を入れると友香さんの舌も絡みついてくる。しばらく舌を絡めていると、んっ、んっと息が荒くなる。演技なのか本気なのかは分からない。舌を絡めながら背中に手を回し、胸を横から採むと、んんっと声が出て唇を離す。
そのまま服の上から胸を採む。Bカップぐらいの小ぶりの胸だが、弾力がある。触ってもいいよ俺はメイド服のジッパーを下ろし、上半身を肌蹴た。花柄の可愛いブラジャーが飛び出したが、すぐに取ってしまう。そんなに大きくはないが、形のいいバストにピンク色の小さな乳首。胸を採み上げ乳首をひねると、あっと声を上げた。そのままむしゃぶりつくと、体をくねらせて気持ちよさそうだ。友香さんの胸を触りながら太ももの間に手を入れると、ゆっくり足を開いてくれた。コットンのショーツの上から股間に触れると、すっかり熱くなっている。隙間から手を入れるとかなり濡れているようだ。腰を上げるように促し、パンティを脱がせる。白いパンティイだったが、レース部分がほつれているのを見逃さなかった。きっと店で用意して何回も洗っているのだろう。ちょっとがっかり。
さすがに指入れは気が引けるので、ぬるぬるの割れ目をなぞりながらクリを攻めると、ああんっ、ああんっと大きな声でよがりだした。とはいっても、まわりの席の女の子もみんなよがっているので、演技かも?胸を採みながら友香さんの股間を攻めていると、友香さんは体をばたつかせ、ああっとイッてしまった。
「気持ちよかったぁ。ありがとね」と言って友香さんは首に腕を回し、再びディープキス。ねえ、脱いで待ってましたとばかりズボンとパンツを下ろすと、不織布の使い捨ておしぼりでカリの部分を念入りに拭き始める。ひんやりしているが、いつも会社で一緒に仕事をしている人に逸物を触られているので何か面映ゆく、気持ちいい。
カリ、幹、玉まできれいに拭き、おしぼりを脇に寄せると、いきなりパクリと呼えてくれた。
テクニックは……、ただ唖えて頭を上下するだけだが、あの友香さんがしゃぶってくれていると思うと、テクニックなんてどうでもよくなってくる。友香さんの背中を撫で、そのままお尻を撫でまわし股間に指を進めると、んんっと口を逸物から離してしまう。そして唾を垂らして手コキへ。見つめられながらの手コキ。今度は胸を採み乳首を攻めると一瞬手コキがおろそかになるのが可愛い。しばらく手コキとおしゃぶりをくり返していたが、どう、イキそう?と聞かれた。時間の計算をしているのだろう。どちらかというと遅めなので、それを伝えると、じゃあ、行くねと手コキのスピードを速めた。

風俗嬢のお尻を私の方に突き出す格好

俺は改めて友香さんの横顔を見て、胸を採んだ。普段会社で胸なんて採めるわけがなく、この機会に感触を覚えておこう。
友香さんの体や口の感触も。そして、イキそうですと伝えると友香さんは手の動きを早め、フィニッシュ。軽くしごきながら最後の一滴まで搾り取り、おしぼりで後始末してくれた。友香さんの後始末も済んだところで、「ミミさん、フラワーです」と店内放送。服を整えた後、キスしていいですか?と言われ、時間ギリギリまで抱き合ってキスしていた。
友香さんに見送られて待合室へ。程なく先輩も出てきてビルの外へ。
「先輩、ありがとうございました」
「よかっただろう。まったくお前は喰わず嫌いなんだから」翌日、会社に行くと普段通り友香さんも仕事をしていて軽く目配せ。でも、やっぱり気になるなぁ。あの服の下に隠された小ぶりの胸。小さなクリちゃんに、濡れた股間。あれは一夜の夢だった。ということはなかった。数日後、誰にもしゃべらなかったことのお礼ということで呼び出され、一緒に食事をし、ホテルに付き合わされて、その後もセフレとして続いている。いつもお客さんから中途半端にいやらしいことをされているので、友香さんのやりたいような形でエッチしている、というかさせられている。騎乗位、バック、極太バイブ……、色々と注文されながら、友香さんは何回も絶叫してイッてしまうのだ。彼氏は鈍感でわがままで自分本位の性格なので、俺とのエッチは気を遣わなくていいとのこと。
俺も決まった相手はいないので、なんとなく続いている。
風俗で働くようになったのは、彼氏がちょっと前まで定職につかずにいて、結婚資金が足らず、友香さんがあてにされていたからとのことらしい。結婚前に風俗なんてと心配すると、本番禁止の店だから平気よと友香さんは答えるが、このカップル、大丈夫

僕の妻は元風俗嬢

僕の妻は元風俗嬢です。僕(まさき):38歳、180センチ、乃キロ、ふつーのサラリーマン妻(ゆうこ)

7歳、

160センチ、B巧WEH8(Gカップ)、乙葉みたいな感じ。|結婚4年です。出会いのきっかけは、道端でした。道でオロオロしている女性を発見し、「どうしました2:落し物ですか?」
と聞いたところ、コンタクト落としてし一緒に探す。でも見つかるわけ無いよ~。しかも超ド近眼らしく、メガネも持ち合わせていないようで、しかたなくメガネ屋まで案内することに。じゃ僕はここでと言うと、「お礼にお茶でもおごりますよ!待っててくれませんか?」と言う。結構カワイイ感じで、ラッキー!と思った自分がいた。連休で暇な私は誘いを断る理由も無く、まぁいっかと彼女がメガネを作るのを待った。最近のメガネはその場で作れるんですね~。1時間ほどで終わり、2人でファミレスへ行く。く世間話をしていると、いつの間に2~3時間ほど経ってしまったことに気付いた。
「あ、仕事行かなきゃ!遅れちゃうー」
「これから仕事?もう5時だよ」今日は夜勤なんです看護士かなんかなのかなぁ、と思ってました。僕も楽しかったので「お礼に職場近くまで送りますよ!」というと、彼女は大丈夫ですよとその場で別れた。そのとき彼女が、「よかったらまた会えませんか?」というので、連絡先を教えた。彼女の連絡先は聞かなかった。どうせかけても出ないだろうと思ったから。それから数日後。出会ったことも忘れかけていたころ、突然夜12時ごろに電話が鳴る。誰だろう?いたずらか?と思い電話に出ると、「遅くにゴメンナサイ。これから会えませんか?」
「どうしたの?:こんな時間に?」ちょっと泣きそうな感じだったのを悟った自分は、「わかった!いまから行くよ!どこにいるの?」こないだのファミレスの近くすぐ行くから待っててね!車でファミレスに行くと彼女がいた。しかし彼女は、「ドライブ行きたいから、どこか連れてって!」
「まさきさんって優しいんだね?ホントにすぐ来てくれた!

 

風俗·人種を経験することはできない

ありがとう!」優しいだけだよ本音はちょっとエッチなことを期待した自分がいた。
「ちょっと色々悩みがあって、聞いて欲しいんだ」
「じゃどっか静かなところに行こうか?」うん!しばらく走り、ちょっと夜景が締麗なところがあるのでそこに着くと彼女が切り出した。
「実は田舎に帰ろうかと思って……」嫌なことでもあったの?|彼女は何も言わない。
しばらくの沈黙の後、「聞いて欲しいから呼んだんだろ?何でも聞くよ」ホントに?驚かないでね?何を?「私、さっきまで風俗嬢だったんだ!でも辞めちゃった。というかクビになっちゃった」風俗嬢?正直びっくりした。
「風俗で働いてるの?てっきり看護士かなんかだと思ってた」
「実はヘルスで働いてたんだけど、今日入ったお客に無理やりヤラれそうになって、ビンタしたらお客が逆上しちゃってね……。そしたら店長にクビだぁーって言われるし、今日は最悪ね。もう田舎に帰ろうかと思ってさ」驚いたが、平静を装って、ふーん。大変だったねとしか言えなかった。
「まさきさんなら聞いてくれそうかな?
って思ってさ。初めて会ったときも優しかったし。こっちに友達いないし」
「たまたま通りかかっただけだよ。性格上、たぶん裕子ちゃんじゃなくてもそうしてた」
「今日はありがとう!なにかお礼しなきゃ!」正直風俗嬢と聞いてちょっとエッチなことを期待してしまった自分がいたが、あくまでも平静なふりをして、「別に話を聞いただけだし、お礼なんかいらないよ」と言うと、彼女が抱きついてきた……。こんな優しい人と出会ったの初めてかも。まさきさんを好きになっちゃった……正直、このシチュエーションは大丈夫?って思った。
「でも今日は遅いからまた会おうよ!送るよ」
「今日は帰りたくない……、今日は帰らないつもりだったの」心の中では嬉しい反面微妙に疑いも……。しかしここまで言われては男が廃る。
じゃぁ一緒にいよううん!彼女は笑顔に戻った。うーん笑顔が可愛い。自宅はちょっと不安もあったので、近くのラブホにIN!彼女は白いニットにミニスカート。
前に会ったときも思ってたんだけど胸がデカい!ウエストも細くて不二子ちゃんみたい。シャワーを浴びバスローブで二人でくつろいでいると、「やっぱり風俗嬢はイヤかなぁ……」どういうつもりだろ?「まさきさんの彼女にして欲しいなぁ~」
いきなりですか?なんか裏はありませんか?シテあげる!いきなり僕のバスローブの中に手を入れて触りだした。
「ペ……きい…まだ立ってないのに?」自分で言うのもなんですが、大きいらしく、たまに痛がられます。大きいなりに悩みはある。先っぽしか口に入らない?ゴメンナサイ……「でもヘルスで鍛えた技でイカせてあげちゃうよ!」楽しみにしてます。しかし私、口ではイケないんです……ゴメンナサイ。彼女は一生懸命してくれます。しかし0分経っても射精感が沸いてこない。しばらくして彼女は下手なのかなぁ………私……

風俗の依存はいけ
そんなことないです。
かなり上手いです
「今までイカなかった人いなかったのになぁ……、ちょっとショック」
「じゃ今度は撲が攻めてあげるよ!」彼女を寝かせ、得意のクンニしながらの指攻めで、あっけなくイッてしまった彼女。
「まさきさん、エッチすごいね~。仕事ではイッてたら仕事にならないから、別のこと考えたりあんまり攻めさせないようにしてたから、久しぶりにイッちゃった」風俗嬢ってやつばそんな感じなんだなと思ってみたり。その後挿入したら彼女はまたあっけなくイッってしまったようだ。
「まさきさん凄すぎ!これじゃぁ彼女さんはカラダもたないでしょ?」実はそうなんです。それが原因でやりたい盛りのときは付き合ってはすぐ別れちゃってました。長続きする彼女もおらず、一人もんでした……。
「裕子ちゃんもカラダもたない?いつもそうなんだよね」ちょっと落ち込む私。
「大丈夫!おっきいからちょっとツラかったけど、たぶん慣れるよ!」あれもう付き合ってることになってません?「そうだね。そう言ってくれると嬉しいよ」なぜかそのとき彼女に優しさを感じた。終わった後しばらく添い寝していると、嬉しさが込み上げてきて私は、
「付き合おうよ!俺も好きになっちゃった」ホント?嬉しい!|彼女は最高の笑顔を見せた。自分の中ではほんの数秒だと思うが色々考えた気がする。
いいのかなぁって……。でも彼女の笑顔を見ると彼女の過去や経歴は気にならなくなった。初めて自分を受け入れてくれる女性がそこにいると感じた僕は、嬉しくて舞い上がってしまい、その晩彼女を何度も抱「え!:もうできるの?さっきしたばっかりなのに8」これだけのナイスバディを見て復活もいつもよりも格段に早い。
「さっきイッたばっかりだから、またすぐイッちゃうよ~あ~んスゴイ!」もっとイカせてあげるよ!「スゴイ~もうダメ!なんか出ちゃうよ~」彼女は潮を吹いてしまったようだ。
「ホントもうダメ~!あぁ~またイッちゃうよ~!イク~!」|彼女はグッタリしてしまった。私はとっさにしまった、またやりすぎたと思い、「大丈夫?
ちょっと頑張りすぎちゃった」
「私のために頑張ってくれたんだから嬉しいよ!こんなにイッたの初めてかも?」添い寝していたらまた彼女を愛したくなって、3回目にも拘らず頑張っちゃいました。そしてお互い精根尽き果てたかのように眠ってしまいました。朝起きると彼女がシャワーを浴びていたので、僕も風呂場へ。昨晩のことを思い出したら無性に燃えてきて、彼女をバックからいきなり突きまくった。
「朝から激しすぎだよ~でもキモチイイよ~、毎日だと壊れちゃうよ~、でもすごく愛されてるような感じ!あ~んスゴい、まさきさん、またイッちゃうよ~!」
「俺もイキそうだよ裕子!好きだよ裕子!」
「中度物-Hして-して!裕子に出して=」
ゴムをしていなかったので中はマズいと思いなぜかそこだけは冷静、フィニッシュは口とGカップのパイズリで。彼女は、「昨日あんなにしたのに、なんでこんなに出るの?」と驚いていた。自分でも不思議だった。2年後、僕達は結婚した。その間、彼女がどうしてヘルスで働いていたかとか色々教えてくれた。僕には全てを知って欲しいと思ったようだ。彼女日く、田舎から出てきてOLしてたらしいが、上司と採めてどうやらセクハラらしい退職。本番しなくても平気だと街中でスカウトされ、なんとなくヘルス嬢に。変なオッサンとかも相手にしなくてはならないのとか、そういうのが嫌になり辞めようと思っていたところにあの事件。
「本番はしたことないよ。だってイヤだもん」と彼女は言う。まぁどうでもいいんだけど。まだ子供はいません。|結婚して4年経った今でも、毎晩彼女の技を堪能し、毎晩彼女をイカせています|彼女はどうしても私を口でイカせたいらしく、毎晩長時間呼えられています。相変わらず口ではイケない僕だったりする……。

 

と選ぶことが良いデリヘルの女性と会

マナミの旦那はどうしてるんだ?ここに入る時、誰かに見られなかったか?マナミは誘ってるんだよな?頭の中でいろいろ考えていた。しばらくしてマナミが現れた。白のブラウスに赤いネクタイ、チェックのミニスカート。あの頃、俺がいつもマイに着せていた制服だった。ブレザーは持ってこれなかったの、これでもいいかな?うん、いいよ、似合ってる「うそだよ、もう7だよ、そんなこと言ってくれるのヨウジさんだけだよ」
そうかな今しかないと思ってマナミの誘いに乗った。
「俺のココ、反応してるし」マナミはそれまでと違った表情だった。やらしい女に変わっていた。
「うちの人は海外出張が多くて、今日もそうなんだ。だから時々これを着て一人でしてるんだ」旦那じゃ満足できないんだ「そうね。あの頃、もうあの人と付き合ってたけど、セックスだけはちょっとね」マナミは俺の横に座っていた。
「ヨウジさんが上手だったから、あの人との不満を解消してくれていた感じだった。コスプレも結構好きだったけど、あの人ってそんな感じじゃないし、今だってこれを持ってるの隠してて、一人で使ってる」マナミの目は潤んでいた。俺はマナミの手を握った。我慢できなくなってきたいいよ、私もして欲しいマナミは握り返してきた。
「あの頃と同じことしてもいいよ」
俺はもう限界を越してしまった。
「じゃ、ここはあの店だ、イメクラをしようか?」うんそれからいろんなポーズをマナミにさせた。パンチラで見えるあの頃と似ている白のマナミのパンツはもうシミができていた。マナミを立たせ、後ろから触りまくる。声を出し始めるマナミ。もう感じてるのマナミの敏感な部分を触りながら聞く。やらしい体だ「ヨウジさんが上手だから、うちの人はこんなにしてくれない」
可哀想に、もっと感じてくれ褒め上手なマナミに乗せられて盛り上がってしまった。指先と舌で何回かマナミを満足させると、次はマナミがしてくれる。あの頃と同じだった。俺の性感帯を覚えてくれていた。ディープキス、乳首、玉、裏筋、丁寧にいやらしく責めてくれた。今日は入れてもいいかな?わざとあの頃と同じように聞いてみた。もう限界だよいいよ、SPJマナミもあの頃と同じ答えをしてくれた。あの頃と同じように、まずマナミが上になって俺のモノを持って挿入する。入り口に宛てがって、アソコの液を塗りつけるように前後左右に動かし、そのまま入れる。初めは痛そうな表情だが、完全に入ってしまうと至福の顔に豹変する。童顔の顔がヤラシイ女の顔に一変するのだ。あの頃と同じだった。マナミが上になって好きなだけ自分で動いた後は、1度抜いてバックでする。それも同じだ。マナミのアソコはあの頃と同じで、狭くて吸い付いてくる感じ。奥まで突いてやると顔を上げて、すぐにでもイクんじゃないかと思うくらいの声を出す。バックで1度イカせて、ぐったりしている体を俺が支えながら上を向かせ、また入れてやる。

そもそもなぜ処女

下半身ばかりが後ろ

互いに知られざる過去を知る良き隣人

うちのマンションの同じ階に3ヶ月前に引つ越してきた夫婦がいた。引越しの時、その奥さんを見て、俺も向こうも驚いた。2年くらい前に嫁に内緒ではまっていたイメクラがあり、そこでいつも指名していた女だった。
1ヶ月に3~4回は行っていた。マイという名前で、常連だった俺の事を向こうも気に入ってくれていたと思う。店に内緒で何回か本番をさせてくれていた。その時マイは2歳だと言っていた。
「学校を卒業するから店を辞めるの」と言ってから、それ以来だった。引越ししてきて、1週間くらいして2人で話をする機会ができた。本名はマナミで実は7歳そうだ。店を辞めたのは結婚が決まったからで、旦那にはあの頃の仕事は内緒にしている。俺も嫁には内緒だったので、お互いにあの頃のことは言わない約束をした。マナミの旦那は銀行マンですごく真面目らしい。もっと話をしたかったが、お互い“良き隣人、でいることを確認してその時は別れた。それから1ヶ月以上経ったある夜、エレベーターでマナミと2人っきりになった。ミニスカートに胸の谷間が見える服だった。マナミは飲んで帰ってきたのか酔っているみたいだった。俺も少し飲んでいた。世間話をしながらマナミの体を見ていた。ヨウジさんマナミは、あの頃俺が使っていた名前で俺を呼んだ。
「目がエッチだよ。そんな目で私を見てくれるのって、あの頃と同じだ」
偽名使ってたのばれたな表札を見たらわかるよ「君だって年を誤魔化してただろ」マナミはクスっと笑って……、「いいの、女は。でもそんな目で見られたら、私もあの頃を思い出してしまいそう」誘ってるのか?俺は酔ってる事もあり、自分のマンションだという事を忘れそうになっていた。エレベーターが着いて2人とも降りた。マナミはバッグから鍵を探しながら「ヨウジさんって、女子高生の制服好きだったよね」と言った。あの頃もそうだったが、マナミは童顔で背も低く、それでいて胸が大きくて、制服を着てもそんなに違和感がなかった。
今でも変わらず、幻歳には見えない。
「そうだったね、でも女子高生の制服がよく似合ってたよ。今でも似合うんじゃない、旦那にしてあげれば」
「無理よ、あの人にそんなことしたら気絶しちゃうかも」そう、どうして「真面目なの。
だからあの頃の事は絶対言わないでね」
「わかってるって、俺も困るし、言わないよ」
「やさしいね、昔からヨウジさんは」マナミは鍵を開けながら悪戯つぽい顔で俺を見た。
「部屋に女子高生の服あるんだ。たぶんヨウジさんが好きなやっだよ」
俺の頭の中でよからぬ想像がめぐっていた。どうして?と聞き返すのがやっとだった。
「お店を辞める時、内緒で持って帰ってきちゃった」ドアの鍵はもう開いていたが、開けないでドアノブを持ったままマナミは言った。
「黙っていてくれて嬉しいから、ヨウジさんに見せてあげたいとちょっと思っちゃった」.....「今からなら、少しくらいいいよ」俺は言葉が出なくて、ドアを開けてくれたマナミの後をついて部屋に入った。待っててねとベッドルームに入っていったマナミを見ていた。大丈夫か?


下半身ばかりが後ろ 風俗で股間を濡らす男の条件三高だの三低だのホントにそんなことで女は濡れるのか三高 デリヘル利用者の中にお金払っているので横柄な態度に出ても大丈夫と考えている人がいます