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指は少し曲がっている。少年は少女の足の指にさわってみる。少し、冷たい。ほおずりをする。少女はけらけらと笑い、くすぐったいよと言う。少年はそれからのことは、よく覚えていない。目の前にいるのに、少女はとても遠いところにいて、少年は遠景から少女を見ているみたいだった。少女は少年を誘ってくれたみたいだった。少女の美しいヌードがビデオ映像みたいに延々と
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少年は少女のヌードに手を伸ばしたけれど、届いていない、みたいな感じ。でも、実際はセックスが始まってた。気がつくと、少年は少女の上に寝そべり、密着して、少年は少女の中に入っている。少女は気持よくて、酷いでいる。少年は愛する人のために奉仕し続ける。少年の汗がしたたる。少女も汗を流す。少年は少女の汗を口で拭き取る。少女のおっぱいはあまり大きくないけど、少年は少女のおつばいが大好き。口をあけてあんぐりとおっばいを含む。乳首を口に含むと汗でしょっばい。二人のヌードのシーンは延々と続く。30分、1時間、2時間。少年は体力の続く限り、少女を愛し、少女も少年ががんばるのをときどき薄目で見て、ほほえみ、全身で少年に応える。
ときどき、雲が太陽を隠し、二人の汗を冷やしてくれる。二人は動きを止めて、休む。抱き合ったまま、キスをし、見つめあい、少しすると、また愛し合いはじめる。二人の愛は永遠に続くかのようだった。それからの愛の日々、二人は待ち合わせてホテルに入り、セックスを繰り返した。長い時間は一緒にいられなかったけど、幸せな日々だった。楽しい日が続いた。ある日、ホテルのベッドで、少女は少年のリクエストで、草原のときのように、ヌードであお向けになってくれます。脚を組んでいます。少年はいつかのように、また、少女の足元にひざまずき、少女の肉体を見つめます。長い脚を見つめます。
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セックスまでいく事はその日はありません

アソコを舐めていると顔にかかりそうな勢いで愛液が流れ出る

作り込んだキャラクそのわけは、少女が高校生の頃、お父さんが人に裏切られたこと。お父さんが家を出て行ったこと。それで人を信じられなくなった。だから、少年を信じたいのに、少女には、少年を信じ切れない自分がいた。少年にできることは、少女を今までどおり、信じ、愛することだけ。少年は少女を裏切らず、愛し続ける。少女の心の傷は深く、完全に消えることはないのかもしれない。
けれど、少年は少女を信じ、愛し続けます。少女一筋愛があれば生きられる、と少年は思い、少女に言います。少女も、うん、とうなずきます。長い時間がかかりましたが、少女は少しずつ、体が治りました。心も少しずつ癒えたようです。愛があるから生きていける。少女はそう感じています。少女は少年と生涯仲良く暮らすことにしました。(おしまい)
でも、実際はもうひとつの物語もあるのです。少女が心変わりした場合の物語です。ここからはそちらの物語を綴ります。

突然、破局した。

少女から、珍しく、メールが来た。喜んで、開くと、「ごめんなさいさようなら」
少年はあまりのことに、信じられず、そのまま動けなかった。しばらくすると、感覚が戻ってきて、じゅっと、焼けたみたいに胸が熱くなり、涙があふれた。《そんな。こんなことって、あるだろう、か》少年はふらふらと、道を歩いていった。少女にメールする気力もなかった。それからの数日、少年は何をしていたか、まったく記憶がない。少年は困惑し、混乱していました。少年は知らなかったが、少女には年上の少年ができていたのです。あるSNSで知り合ったそうです。少年がかわいそうなので、少女と年上の少年の付き合いやセックスは省略します。
だって、少女がその少年と仲良くしていたり、激しいセックスに励んでいるのなんか、想像もしたくないじゃありませいずれにしろ、少女は少年を捨て、見向きもしなくなりました。思い出しもしませんでした。一方、少年は、毎日、少女を忘れることはありませんでした。いえ、毎日どころか、一日中、少女を思っていますし、寝ている間も、夢に出てくるのは少女ばかりです。はじめのうち、少年は少女が離れていったのを信じることができませんでした。《そんなことって、あるだろうか。何かの間違いだろう?》でも、何度もメールしても返信はまったくないし、いくど電話しても、着信拒否のままでした。そうなると、さすがに、少女に振られたのを、自分にも知らないふりはできません。自分でも、振られたんだと思いはじめました。さらにしばらくたつと、ようやく、少女が帰ってくることはないと思いはじめました。

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その神父はサルみたいなセックス
俺もラストスパートだ。またマナミは感じ始め、自ら片手で口を塞いで声を押し殺す。片手は俺の乳首をいじり始める。全部覚えてくれていた。それを見て俺はマナミのパンツを渡す。マナミはそれを口に挟んで声を押し殺し、今度は両手を使って俺の両方の乳首をいじってくれる。俺は妻にもしたことがない腰の動きでマナミの奥まで突いてやる。
「もうだめ、こんなに長くされたの久しぶり、もうだめ、イッて、イッて!」イクぞ!
俺は本当のラストスパートだった。出して!
出して!
マナミの声が聞こえたが、条件反射だったのか、抜いてマナミのお腹に出した。余韻に浸っていると、マナミは体を起こして口で紙めてくれた。きれいにしてあげる童顔の顔に戻っていた。中で出してもょかったのにそれから会うことはなかった。ただメールでやりとりはしていた。正月は嫁が子供を連れて嫁の実家に明日から出かける。マナミの旦那も明日から実家に戻るらしい。マナミはずっとこっちにいるらしい。俺は3日に嫁の後を追う。『それまでの3日間、楽しみだね』マナミから意味深のメールが来ていた。

本番はしないと誓い、デリヘルで働く僕の彼女だったが……

彼女のスペック。
2歳、身長156、バスト5(C)ウエスト%.ヒップ8。少し茶髪の可愛い系で、しょこたんに少し似てる感じ。出会いからしてすでに風俗なんだけど。仕事仲間と打ち上げで、デリヘル呼ぼうぜ!ってなったから、携帯で可愛いっぽい娘を適当に選んでその子が来た。
色々話をして分かったこと。·風俗始めてまだ2ヶ月位。·色々と支払いがあり、失恋して自暴自棄になってこの世界に足を踏み入人れた。·風俗やってる間は彼氏を作るつもりはない。そんな話をしてるうちに意気投合しちゃって、口ではあんまりイケないんだ「あなたとならしてもいいかな……」って感じでエッチしちゃった。今思えば、ここで俺と本番許した時点でそういう女だった……。風俗で働いてる時点で、そりゃそうだろ!
って皆は思うだろうけどね。意気投合ついでにお互いの番号とメルアド交換して、今度飲み行こうぜ!って約束してその日は終わった。その後、仕事中に写メ送ってきたり、夜は電話で楽しくしゃべったりしてどんどん距離が近づいてった。最初は営業メールや営業電話なのかなって思ったけど、彼女が素でしゃべってる感じが凄い分かってきて、俺もどんどん彼女に惹かれていった。それから飲みに行ったりカラオケ行ったり遊園地行ったり彼女の家に遊びに行ったりエッチしたり……。完全に友達以上恋人未満な関係が5ヶ月程続いた。そして意を決して俺から告白。
「風俗やってるのを覚悟で俺と正式に付き合って欲しい」
「こんなあたしでも良ければ……。
でもすぐには今の仕事辞めれないけどいいの?」
それ覚悟で付き合いたいありがとう。嬉しい!かなり会話を端折ってるけど、こんな感じで正式に彼氏彼女になったんだ。晴れて恋人になったけど、勿論彼女は風俗嬢。他の男とイチャイチャしてフェラして……、正直考えるだけで辛かった。仕事中にホテル街の近くを通ると、(今頃そこのホテルで他の男とエッチなことしてるのかも……)とか考えてしまう。凄い辛かったけど、それでも頑張れる彼女との約束があったんだ。本番は絶対にしない。1年経ったら辞める。·辞めたら同棲して普通のパートで働く。風俗嬢と付き合うなんて理解できんって人も居るだろうけど、俺自身偏見は持ってなかったし、この約束を信じて頑張ってた。付き合って2ケ月程経ったある日。|彼女は少し酒癖が悪い所があって、怒り上戸で泣き上戸。そんな彼女と飲み終わった後、ラブホに行って色々しゃべってたら、いきなり彼女が怒りながら泣き出した。
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私、裏切ってるんだよ?」
「……うるせえ!その先は言うな!」
彼女が酔った勢いで言いかけた事はなんとなくは分かりました。でも怖くて聞けなかった。男と女が裸で密室でイチャイチャする仕事。そんな状況で本番が絶対に皆無なんてありえないよな……。
シラフの時は、「お前、客とエッチはしてないよな?」って聞くと、絶対に本番はさせないよって言ってくる彼女。その言葉だけが自分の心を繋いでいてくれたから、現実は聞きたくなかったし受け入れたくなかった。それなのに俺は、彼女の仕事用バッグに盗聴器を仕掛けてしまった……。盗聴器を仕掛けてしばらく経ったある日。いつものように彼女と飲みながら、今日はこんな客がいたとか、凄い変態な客の家に行ったとか面白おかしくしゃべったいつも俺は笑いながらも複雑な気持ちで聞いてるけどね
そしてそのままラブホに行き、彼女が話した他の客とのブレイに嫉妬しながら激しくセックス。いちゃつきながら風呂に入り、いつものように彼女は眠る。俺は盗聴器の内容が気になって全く眠れなかった。元々寝取られ願望というか、彼女や嫁が他の男とセックスをしてしまうというシュチュエーションに興奮する性癖があったはずなのに、それを知るのが怖かった……。色々葛藤しながらも、彼女から寝息が聞こえ、深い眠りについてることを確認すると、彼女のバッグの中にある盗聴器を漁った。あった……彼女に見つかってやしないかというドキドキと、この中に客との情事が入ってる事のドキドキで、心臓が破裂しそうなほど動棒がした。俺はそれを手にし、彼女に気付かれないようにトイレに入り、盗聴器にイヤホンを付けて耳に当てた……。
最初の方は彼女の日常の音らしきガサガサ音、一人でTVに突っ込みを入れてる声、食器を洗う音、ドライヤーで髪を乾かす音……そしてこの盗聴器が仕掛けられてるバッグを触るガサガサ音。バッグを持って車に乗って出掛ける音。鼻歌交じりで運転する音の後、彼女が職場についたようだ。おはよ~ございま~す(彼女の声)
「お~おはよ~O○ちゃん!今日は3件予約入ってるよ~」店長らしき男の声そしてまた車の音たぶんホテルか客の家に向かってる音の後、彼女の営業用の甘いニャンニャン声が聞こえてきた。こんばんは~、○○で~す普段の声と全然ちゃうやんお前……お~、可愛いねぇ~!結構なおっさんか?ありがとぉ~まんざらでもなさそうな声この後なにやらしゃべりながら歩いた後、ラブホの自動精算機の音が聞こえてきた。
「当店をご利用くださってありがとうございます」ついに部屋に入るか?この時の俺は、汗を垂らしながら凄い形相で便座に座っていた。部屋に入るとバッグをエアコンかなにかの近くに置いてるようで、常にゴー!っと風の音が入っていてあまり二人の会話が聞こえない。だけどデリヘルの仕事内容の流れはある程度彼女から色々聞いていたので、”しゃべる→風呂に入る→しゃべる→そして……。ってのは分かった。そしてついにプレイに入ったようだ。もう俺の心臓は救心がいるほどにバクバクだったのを覚えてる。
暫くの沈黙の後、彼女のア……ンという暗ぎ声が聞こえ始め、客が彼女の体を祇めてるチュパチュパという音も聞こえてきた。

 

アナルに入れたいだけの僕に向かってヴァギナを広げるセックステクニック

だんだん彼女の端ぎ声も激しくなってきて、ア~ッハンッン~ッ「チュパ、気持ちイイ?○○ちゃん」うん気持ちイイ可愛いねぇ~チュパチュパこの親父ブッ殺すぞ……物凄い興奮と焦燥感と殺意とで頭がおかしくなりそうだ…。
しばらくブレイが続いて、「ねぇ挿れていい?○○ちゃん」おやじがついにこの言葉を言いやがった……。本番はダ~メ!(おおり:)|彼女から発せられた言葉で、頭に昇っていた血が一気に足元に下りるような感覚になった。安堵感っていうのかな?(良かった……。彼女はちゃんと約束どおり本番だけは断ってくれていた)涙が出そうだった。その後、彼女がおやじのを口でしてるっぽいチュボチュボッブボッという音が聞こえ、「あ~気持ちいいよ○〇ちゃん」
「ンフッほんと?チュパチュポッ」ぶっちゃけこの行為だけで普通は頭にくるはずだけど、俺は本番を断ってくれてるんだという安堵感でいっばいだった。その後おやじが射精し、また風呂に入り、精算をして1件目が終わった。
「またね~。今日はありがとうございます」
「○○ちゃんもありがとうね、また来るよ!」俺は安堵してふーっと息を吐き出した。俺が心配し過ぎていただけか。彼女はちゃんと仕事と割りきってやってくれてるっぽいし、俺とエッチするときのがもっと凄い暗ぎ声出すし!とかいう訳がわからない勝ち誇った感覚に浸っていた。
まぁ残り2件も同じようなもんかなと早送りして、2件目のプレイの音に入った時……。余裕ぶっこいてた俺の頭が一気に真っ白になり、落ち着いてきてた心臓も一気に爆発しそうになる音と声が聞こえてきパンパンパンパン!あぁ~つだめ~パンパンパン!«Rnn.「おらっおらっ!パンパンパンパン
「あ~んだめ~、気持ちいいい~!」男がさらに激しくする。パンッパンッパンッ!

あっあっあ~あんっパンパンッパン.体全体が心臓になったような感覚に捕らわれる……。(これ……完全にセックスの音と声だよな……どういうことだよ……?)パニくりながら巻き戻してみる。2件目の客と楽しそうに会話してる彼女の声。今度の音はTVの音もないし、エアコンの音もそこまで聞こえないから結構クリアに聞こえる。会話の詳しい内容までは聞き取れないが、さっきのセックスの音はものすごくリアルだった。こうして書いてるとその時の感覚が戻ってくるな。心臓が少しバクバクしてきた。催してきたので一旦休憩します。てか、またあの録音を聞きたくなってきちゃったので聞いてくる。ちなみにこの話は現在進行形です。

常連客が彼氏の友人。
彼氏よりいっぱい抱かれてます……

みき、2歳は、克哉(7歳)と付き合って1年になります。じつは私、最近まで風俗で働いてました。デリヘルです。|彼氏との出会いはお客と風俗嬢の関係でした。数回の指名のあと告白されたんですが、サービス自体が本気だと勘違いしてしまうことはよくある事だし、適当に応対してたんですが……。でも……、だんだん彼とのサービスが仕事じゃなくなってきました。
仕事で感じることは彼以外でもあるんですが、彼のことを客としてじゃなくて、男性として意識しまい、好意を持ち始めた途端、サービスが恥ずかしくてできなくなりました。彼とさんざん話し合いました。付き合っても借金がまだあるから今すぐには仕事は辞めれない事。私が他の男にサービスしてるのを想像をして苦しくならないかとか。

下半身をギンギン
私の場合、特に擬似恋愛を意識して、恋愛に縁のない男性の指名を稼いできたので、余計に浮気感覚を持たれてしまうょうな気もして……。でも彼は私に辞める意思があって、仕事と割り切ってるなら大丈夫だと。今は苦しいけど、将来的な事を考えると付き合いたいって……。私はOKしました。彼のことをすでに本気で好きになってたんです。特定の彼氏がいながら、風俗の仕事をすることは初めてです。いない時は、仕事でもタイプのお客がいれば、仕事を忘れてサービスを楽しむ事もあったのですが、彼と付き合ってからはお金のためだけに仕事をしました。
|彼氏との付き合いも順調にいってました。私の仕事の話はなるべくお互い避けてたんですが、付き合って1ヶ月ほど経って事件が起きました。|彼が私に、自分の友人を紹介するようになったんです。風俗嬢だってことは隠してって頼みました。幼馴染の親友、高校の友達、仕事関係の友人など、かなりの人数の友達を私に紹介してくれたんですが……、内心ドキドキしてたことが見事に的中しました。
彼氏の友人の中に、私の常連客がいたんです。紹介された時、お互いすぐに気づくほど、かなりの関係だったんです。大抵、常連客には本番もOKですが、もちろんその友人(誠)ともかなりの回数をさせてました。私の中でお気に入りの、仕事を忘れるほど楽しんでたお客だったんです。彼氏から誠を紹介された時、私は他人のフリをしてたんですが、堪りかねたのか、誠が「克哉、俺……、この子の常連客だよ」3人だけじゃなく、その時には7~8人集まってた時の発言だったんで、彼氏はすごく悲しい顔を我慢して……。
「隠すつもりはなかったけど……、そうか、誠は知ってたのか」って気丈に作り笑顔でいいました。
「もしかして、誠以外も客だった奴いる?」
って、笑って聞いたり……。彼氏以外は誰も笑えませんでした。誠が言った一言でその話題は終わりました。
「克哉が風俗嬢って知った上で、付き合ってるんならいい事だよ」でもそれから彼氏には遠慮してしまうようになったんです。それと誠の行動が、あの時と違って来たんです。私を指名したんです。彼氏と付き合ってからは初めてです。罪悪感でいっばいでした。
拒否しようと思ったんですが、私は誠の部屋に行きました。いやー、ビックリしたよな誠はすごく嬉しそうに言いました。彼氏がいない時は、誠と過ごす時間は楽しいものでした。でも今回はすごく複雑です。どうして私を指名したの?「ジュン(源氏名)ちゃん、みきって本名だったのか」

 

エッチする相手を探

これからどうしよう、と途方にくれたそのとき、少女が頼れるのはお金だけになる。少女はもはや男は信じない。男は要らない。体がうずくから、適当にどうでもいい男とセックスすることはあるけど、要るのはお金だけ。
153cm。中肉。顔はかわいい系。色白。腰から下がしっかりしている。コンビニとデリヘルをかけもちしている。女子高卒業後、普通の会社に就職したけど、1ヶ月でやめ、デリヘルをはじめた。きっかけっていうのは特になくて、会社は面白くなかったし、高校のとき、援交っぽい経験もほんの少しだけどあったし、家も頼れないし、そっか、ちょうど彼氏に振られたのもあったかな。
振られたときは、ひどかったよ、彼氏の言い草が。カラダのことで、すっごい、ひどいこと、言われた。侮辱された。あ、これが本音か、って、がっかりした。デリヘルは、友達でやってる子がいて、話は聞いてた。すぐに決めたわけじゃない。何ヶ月か、悩んだ。体にも自信ない。おっぱいも小さいし。
張ってないし。貯金もなかったし、コンビニのバイトだけじゃ、生活できなくなってきた。保険とか、車のローンとか、支払いがたまって、やるしかない、と思いつめた。気がついたら、あるDに電話してた。すぐ面接に行って、すぐ決まった。実際にはじめるまでは、店の決まりで、口にできない恥ずかしいこともあって、最初のうちは、仕事を始める勇気がもてなくて、週間に一日くらいしか出なかった。最初はがちがちだった。何をどうすればいいのか、わからなかった。最初のお客さんがいい人で、親切に教えてくれた。なので、なんとかやれたのだと思う。たまに、変なお客さんがいて、つらいことばかり。楽しくない。お金だけ。ストレスがひどくて、このごろ、体がだるやめたいけど、やめれば生活できなくなるので、やめれない。
コンビニのバイトは、昼間やってるんだけど、ときどき、夜までのシフトが入る。その日はDは休む。コンビニも、ジュースとか担当だから、冷蔵庫にも入るから寒いし、商品はダンボールに入ってるから、重くて、つらいよ。Dのほうが楽って、思うときもある。店長が逃げちゃって、副店長もさぼりだし、パートとアルバイトが支えてるみたいな、変な店。こないだ、オーナーに、社員にならないかって、言われたんだけど、なるつもりはないの。なっても、給料は安いし、シフトはきつくなるし。いいことないって、社員の人をみててわかってるから。
Dはリピーターがついてくれて、おかしなお客さんって、ほとんどいないんだけど、一人だけ、本気で付き合いたいって、頻繁に通ってくるおじいちゃんがいて、困ってるんだ。そのうち、NGにするつもり。今、タイミングを考え中。だって、ね、おじいちゃんに言われても、ね。好きでもないし、信用できないし。今はお金だけ。たまったら、Dはやめるよ。でもね、Dも、けっこう、ひま。思ったほどは稼げない。あたしも悪いんだけどね、サービスって、ほとんどしないっていうか、したくないから。

クリトリスを剥きあげ

さらに和んだ雰囲気どうしたいの?「いや~、もう俺はみきちゃんと呼ぶよ。風俗嬢って意識はないよ。友達の彼女って感覚」罪悪感ないの?しゃぶってくれよ、みき「今回限りにしてくれる?」たまらんなあ、この関係誠は完全にこの関係に興奮してたんです。誠に対して嫌悪感は多少あったのでが、それとは別に、複雑な気持ちもありました。その証拠に私は誠にサービスしたんですから。
「おお、みきってやっぱり上手いね」
今日はお口でイッてね克哉には本番させてたのか?「ううん……してないよ。常連になる前に付き合ったし、彼も本番させてって言わなかった」
「もしかして克哉には、”本番させない子”って事になってる?」一番心配してたことでした。彼氏には、仕事では本番させないって嘘ついてたんです。
「大丈夫、俺は言わないし、今日の事は俺だって秘密にしたい。採めたくないし」確かにお互い秘密にしたいって事では一致してた。誠と私だけの秘密……、これに多少の興奮は覚えました。|絶対彼氏にはばれないって安心しちゃったんです。
私はイカせようと激しく必死に口と舌を動かしました。
「今日は口だけでイカせる気だな、そうはいかないなぁ」いきなり誠は私に入ってきたんです。
「ちょっと!生じゃん……だめだめ」絶対大丈夫、外出しするから言ったと同時に激しく動いてきました。私も仕事感覚はなくて、すごく体が熱くなってるんです。遠慮なく、すごい声を出してしまって……。おおお……イキそう誠は私の顔にかけました。彼氏とは何とか付き合ってます。それからしてしばらく、誠にまた指名を受けたんです。部屋に入ると……。
誠の他に、彼氏の友達が3人いたんです。
「秘密ついでに、今日は5Pしようよ」契約違反です。
しかし、私は言えませんでした。店に黙ってたら大丈夫だし、彼氏にも共通の秘密だから……。誠や他の友人に抱かれた回数は、彼氏以上です。
最近やっと仕事を辞めて、彼氏と普通に付き合ってます。でも……誠とはもう切れたのかなって思うと、少し寂しい気もしてます。
ある少女身長は152cm。昼はコンビニアルバイト高卒後は0Lもやる、夜は飲食店など18になってからはパブやおさわりパブなど。高卒後の今は昼はOL、夜はパブ。仕事は似ていても、少年の付き合っている少女ではないけれど、プロフィールは似ているところがある。実家(母とその妹との三人暮らし。
父は借金を作り、離婚後、少女が二十歳の頃、死んだという知らせが来た。嫌いで別れたわけじゃないので、母は今も元夫が好きだ)の生活が苦しいので、二重生活をして生活費を作っている。美少女。生活苦は感じさせず、あかるく、やさしい。デートしている人はいるが、好きと言ってもらえない。他の男を好きと思ってるみたい。デートのたびに体をあげてるんだけど、それでも、気持に気づいてもらえない。苦しい。とうとう、告白する。でも、結局だめで、その彼には、最後に、お前だといきにくいと言われてしまい、傷つき、生活を変えるため、地方に引っ越し、慣れ親しんでいるコンビニでアルバイトをする。
給料が少なく、生活は苦しい。間もなく、友達のある少女がストーカーに殺される事件が起こる。少女は報道で知り、ショックを受け、人生は短いと感じ、お金をためたくて、D(デリ)をやる決心をする。この少女だけではないが、生活が大変ということ。それで、少女もいろいろやるわけだ。
普通の仕事がほとんどだが、そのほか、メイド喫茶関係とか、JKビジネス関係とか、ライブチャットウエブカムとか、夜の店でのアルバイトとか、おさわり系とか、ピンサロとか、Dとかソーブもある。家のない少女は家出した少女などお金や泊まるところが欲しくて、声をかけてきたおにいさんやおじさんと寝たりもする。彼女らを批判しても何も解決しない。頼れる家、頼れる人がいたら、少女には別の道もあったかもしれない。信じていた彼に浮気されたりして裏切られたり、捨てられることも多い。


さらに和んだ雰囲気 吉原の風俗嬢にフェラのか気にするじゃないです 下半身ばかりが後ろ