ペニスを受け入れて

風俗の世界に身を置

風俗嬢六週目以降
もうイクの?」やばいかもです「もう……、ほんと私の事好きなんだね」と言いながら、友姉チビT脱ぐ。え!ブラしてない。いやノーブラではない。ニップレスだ!乳首だけ隠すやつ。
「ブラ嫌いなの。肩ひもで癖くなるから」そう言いながら友姉、ニップレスをピリピリと剥がす。|うおー乳輪ちっちぇー。豊胸かと思うくらいキレイなおっぱいがそこにある。ちょっと重みで垂れてはいるんだけど、よくAVでみる垂れ乳とは大違い。すごおくまんまるでキレイ。じゃぁ、してあげるね…:そう言いながら俺の足下に顕き、胸を両手で持ち上げ俺の息子を左右から挟む。
すっぽりと息子隠れる。うーむ、エロい。
「あー〇○のち○ち○温かい。すごいエッチだね」自分で淫語連発しながら、よだれでヌルヌルになった息子を上下に擦る。もう、完敗です。
「あー、すごくエッチ。やばい。ほんとにエッチぃねー」友姉、知り合いの飲み屋でこんなことしてるってのがあってよっぽど興奮してる様子。
「友姉さんの中に入れたい……。じゃないとイキそうです……」
「ダーメ。私声凄いから……また今度ね。本当はすっごくしたいけど……:」あーなんてエッチなんでしょう友姉。最高の体と声してます。
「イキそう?ねぇ、コレがいいの?イッちゃう:イクとこ見せてよ」そんな淫語で追い詰められたらイクに決まってます。
「あう1……あーやばい……」と言いながら友姉のおっぱいの中に発射。
「あん、ビクビクしてるじゃーん。エッチぃ。すごくエッチぃね」と言いながらおっばいで俺の精液を全部受け止めてくれる。;く最高の女です。全て出終わると、持ってたポケットティッシュで谷間を拭く。一通り後処理終了すると、「ねぇ今度さ、時間作ってまた飲もうよ。○○となら最後までシテミタイ」
「もちろん!
ただ……友男には内緒っスよ」当たり前だ!と笑いながら、この日はこの後も軽く飲んで終わりました。

憧れの元同僚が高級へルス嬢になっていたことを知った俺は

当然指名して
朝のモーニング割引で一発抜いて営業に行こうと考え、会社から飛び出してヘルス街にやってきた。
呼び込みの声を聞き流しながら今日の店を選んで歩いていると、まだ午前中とはいっても俺と同じような連中が何人か店を選んでいる。そこで、顔見知りの女に出会ったのだ。|3年前に寿退社した、営業2課のT子だ。他人の目を避けるように、怖き加減に急ぎ足で左から横切るように右の路地に入った。清楚な雰囲気が出ている女には不釣り合いな裏路地を歩いて、数メートル先の高級ヘルスに、ボーイに頭を下げながら店の中に消えていった。昔、何度も残業と嘘をついて、T子のロッカーから制服やストッキングを取り出し匂いを唄ぎながらオナニーをしたもその精液を制服の裏地に塗りつけたり、歯ブラシに付着させて昼休みに給湯室で磨く姿を想像してさらに勃起するという俺の憧れのズリネタだった。

風俗の典型的な例であ

|3年前、学生時代から付き合った男と結婚し、すぐにガキができたと噂で聞いていた。結婚式で見た子の花嫁衣装。今でも頭の中で、クから突きるようにヤッている俺。よし、今日の相手はもう決まった!T子にヌイてもらおうと店に飛び込むと、金額なんか気にすることなく、今入った女の子を指名したいとボーイに伝えた。案内された部屋に待機しているとT子が正座をして迎えに来た。俺と視線を合わせることがなかったが、チャイナ風ミニワンピは期待通りのボディパーツだった。まだ慣れていないのか形式の挨拶がぎこちない。話をしながら階段を上がり部屋に通された。そこでT子は、初めて俺の顔をはっきり見た。
あきらかに動揺した表情になったのだ。
「ふふっ……まさかこんな所でT子ちゃんに会うとはね」r.....T子は顔を赤らめ術いたまま無言だった。失礼します………とT子は備え付けの電話を取ってチェンジ願いをしようとしたが、俺がその腕を素早く掴んで俺は指名したんだよと言ってやった。T子はガクッとうなだれて正座のまま泣きだした。話を聞くと、競馬と競艇に狂った旦那と別れたらしい。いつの間にかタチの悪い闇金融の保証人にさせられ、その返済を別れた後もしつこく迫われているという。
この店を紹介され、働いて返済しているらしい。可愛いだけのバカ女……。いい気味だった。
「そうだったの……。でも今日は客だから存分に楽しませてもらうよ」許してくれると勘違いしていたT子の顔色が変わった。本当にバカな女だ。
ズボン脱がして祇めろよT子は哀しげな表情をしながら、目を閉じ気味に俺のシャツとズボンを黙って脱がした。ビンビンに勃起した俺のモノに手を当てると、覚悟したように大きく息を吸い込んでゆっくりと呼えだした。
「なかなかうまいじゃないか、昔会社内でも誰かにやってたのか?それともヤミ金の連中に無理矢理仕込まれたのか?
奴らにアソコも口もたっぷり味見させたんだろ?もう男のアレ、何百本も見てるから慣れただろ?」言葉で泣かせると、T子は目を閉じたまま顔を左右に振ってイヤイヤをするだけだった。
やがて俺はT子の口を離すと、目の前に立たせ、脱ぐように命令した。下を向いて怯えているT子。
「金払っているのに女は脱がないのか!時間がないんだよ!さっさと男を呼えまくったアソコ見せろよ!」脅すと歯を食い縛ってワンピのファスナーを下げ、ピンクの上下の下着を俺に見せた。T子はゆっくり脱いで全裸になるとカゴの下にその下着を隠そうとしていた。俺はその手を掴んでベッドに寝かせると、憧れだったT子の乳首を夢中になって吸った。
T子は抵抗することもなく俺の頭に手を置いて目を閉じて耐えていた。
「S……DうやPOPトさい」
「ふぅ~、T子とこんなことができるとはね………」T子と呼び捨て乳房を採んでいたが、その手をアソコに向かって伸ばした。
「ダメ……困ります……お店では……禁止なんです」手を掴んでアソコに指が入るのを防ぐT子に、「君とセックスしたいと思ってた奴もたくさんいただろうしな。あいつら、T子がここで働いていると知ったら飛んでくるだろうなぁ」そう言うと抵抗が止まり、目を閉じて俺の指を必死に耐えていた。湿ってきたのを指で感じると、嫌がるT子の足を強引に肩に担ぎ、ずっと想像してオナニーしていた憧れのアソコに対ガキを産んだせいか少し黒ずんでいるがまだまだ美味しそうだった。

 

ヴァギナ全体からアヌス全体を舐めましょうもう女子

俺はT子のアソコに舌を押し込んだ。顔を真っ赤にして俺の頭を押して抵抗するT子。舌でアソコとクリを紙めながら乳房を採んでいるとさすがに人妻だ。簡単に濡れだしていた。俺の頭を手で押さえ抵抗をしているが、紙めているT子の身体がビクビク動き感じている。濡れたのを確かめると、当然のように顔を上げ、T子の上に乗り、俺のモノをブチ込む体勢になった。すると生意気にもT子が激しく暴れだしたのだ。|腰を振って俺に入れられまいと激しく抵抗しだした。
「大人しくしないと、本当に会社のやっらにばらすぞ!」
急に動きが止まり、顔を両手で覆ってシクシク泣きだした。俺は勝ち誇ったように有無を言わさずT子の足を大きく広げると、一気に憧れだったT子の中に押し込んだ。いやぁ!叫びながら俺の身体を押して抵抗するが、力が入っていない。弱々しかった。腰を微妙に動かしてT子を貢めた。あぁん、あぁん、あぁん人妻らしくなかなかいい声が部屋中に響きわたり、俺の下で小柄な身体を震わせている。息を吐きながら激しく突き上げるたび、豊かな乳房がブルンと大きく揺れる。俺は両手で乱暴に乳房をギュッと採み、さらに激しくT子を突き上げた。
さすがにガキを産んだ身体だ!毛嫌いしている俺のモノでも激しく身体を震わせキュッと締めつけている。T子の動きに興奮した俺は腰のスピードを速め、子宮に放出するためにモノがグッと膨らんだ。
さすがにT子は俺の気配を感じたようだった。ダメ……中はだめなの………お願い……:ダメ、ダメ、バタバタ暴れだしたが、それが余計に締まりを強くさせ、すごく気持ちよくなった。そして、すごく濃いだろうと思われる精液をぶち込んでやったのだ。満足した俺がべッドから下りるとT子は誕を手で拭いていた。フラフラしながらも、アソコから溢れる俺の精子をティッシュで後始末をしていた。

風俗店で体験入店3日目の元教え子と再会。柔らかな入口に

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お父さんが出張がちでお母さんは上品な家庭の子、中学三年生を受け持った。数学が苦手で、夏休み前はレベルの低い学校しか選べなかったけれど、熱心に特訓して見事上位の女子高に合格した。
入学してすぐ、高校の制服姿でお礼にとバレンタインの手作りチョコレートを持ってくるような、優しくて恥じらいがすごく可愛らしい印象の女の子だった。それから数年して大学に合格したことを年賀状で知り、女子大生になって締麗になったんやろなと想像していた。
歳も10歳以上離れていて先生と生徒、大人と子供。当時お付き合いしてる女性もいたので恋愛感情も湧かんかった。ほんまに可愛い教え子。当時はお父さんも単身赴任で、俺のことを唯一相談できる頼もしい大人の男性と見ていたらしい。面白いところ連れてってや俺の名古屋の友人は大阪の風俗に行きたがり、いつも通天閣の串カツを食べて、メンズエステやガールズバー、ラウンジをハシゴした。日本橋のメイドカフェに最初連れて行ったら面白かったのか、若い子がええというのでその日の夜は、京橋のコスプコキロ!行くリこのサロンは、駅前で専門学校生や女子大生を即日スカウトするやり手の店員がいて、たいてい毎日、風俗素人や一日体験入店の嬢がいることで有名なサロンやった。嬢の教育はできてて、ヤンキーとか墨入れといった”地雷”に当たったことも無く、まれに全く男性経験がない処女が奉仕するので、スケベな男どもでいつも賑わっていた。指名せずに遊んでも十分楽しめるので、どんな子がくるのか冒険もできて安心して遊べる店なのでロングで入った。

フェラの最中に彼氏のオ
そこのお店のしつらえは独特で、完全個室でなく、素通しの背の低いパーテーションで仕切られているだけ。客同士、嬢との行為がお互いに丸見えになっている。ブースの真上のライトで、暗い室内に全裸の嬢の丸いお尻が浮かび上がり、積極的な客が座位で嬢を膝に抱えておっばいを採みしだくいやらしい感じになっていた。
サロンにて友人は対極の奥のブースに通されてた。
「コスチュームはどれにします?」俺はサテンドレスやらナースの写真の中から、ベタなセーラー服を選んだ。
「今日は新人の子でまだ慣れてませんから、優しく接してもらえるようお願いします」ドキドキしながら待っていると、暗いカーテンの向こう側からゆりさん入りまーすの掛け声。白のブラウスに赤いストライプのリボン、ミニスカートの制服の嬢が立っていた。
「あの、はじめまして、ゆりです。外、暑かったですか?」薄暗いブースの中でおしぼりを取り出し準備をしている。すこし鼻にかかる甘えた声………。俺は一瞬でわかった。そう、目の前にいるのは、間違いなく俺の教え子。あの時の女子中学生、あの子やった。
「あ、うん。まだ暑いな。汗が出ていややな」久しぶりに会う暗がりの中の彼女は、この7年で少し大人になっていた。
「まだ入店三日目で慣れてないんで、下手なところもあるかもしれないけど一生懸命するんで」気にしなくていいよ、大丈夫ドキドキしながら、いつばれるかそればっかりで頭がいっばいになった。

でも自分の息子はこれから始まる行為のことでギンギン。俺が目を合わさないでいると、無言で俺の手を膝に置き丁寧に拭き始めた。
持ち上げられた俺の指先が彼女の胸に触れる。サイズはDくらい。だいぶ成長したんやな。
「わぁ手が大きいし、お客さん身長も高いね。いくつくらい?」顔を上げるとじっと俺の顔を見つめてた。俺は、ばれてませんようにと心の中で念じるので精一杯。首元に手を伸ばし俺のシャツを脱がして接近する彼女にドキドキした。あの、お客さん……な、なにううん、なんでもガンガン音楽が鳴っていて小さな声が聞き取れない。俺は座った、6ズボンまで下げられブリーフ1枚になった。|彼女は膝を付いて胸のリボンを差し出した。外して……先生(先生って……。ば、ばれてる?それともイメージプレイ!:)胸を張って首を少し傾げ、横顔ではにかむ仕草、彼女の癖だ。可愛さにクラクラした。突き出したブラウスの真っ白な胸元が露わになった。
「恥ずかしいわ、○○先生………」俺の名前を呼ばれた!ばれてたんや!「え!○○ちゃん……俺わかるのん?」
「うん、○○先生やろ?さっき気付いてん」今度は彼女が恥ずかしそうに目を合わさないで返事した。
「いいの俺で^でもなんでここにいるん?」
実は彼女、店のスカウトマンに飲食店の短期アルバイトがあるからと店に連れて来られて面接を受けたらしい。その日に体験入店して、1週間の約束で半ば諦めて入店したそうだ。同年代の学生もスタッフも優しい人が多いので、短期でならとOKしたとのこと。ああこんな子が風俗で働くのはこういうからくりなんか。
「でも先生、もしあの、嫌やなかったらこのまま私でいい?他の人より先生がいい……」もう嬉しくて俺は覚悟を決めて彼女を抱き寄せた。んっあこわばっていた肩からスッと力が抜けたようで彼女がもたれてきた。ブラも外してくれる?俺はブラの紐に手を掛けて、フックに手を回して少しずらした。

 

尖ってしまったデリ

締め付けのきっい入り口と上付きで暖かくて吸い付くような具合に、すぐに果ててしまった。携帯番号などを聞かず、店を出た。その後、お店のウェブページも見たが出勤がないようだ。その時の運命に任せてる。当然どこかで会うだろうが、セフレにはしないつもりだ。

付いた姫が同じ職場の彼氏持ち派遣OL。そのままセフレ関

先輩のお供として大都市へ日帰り出張。仕事も終わり、郊外までの帰りの切符を買おうとすると、先輩がまだ早いんだから、良いところ連れて行ってやるはいと、先輩と一緒に下町の駅で降りた。先輩と細い路地を抜けていき、小さなビルの前へ。先輩リて「お前、確か風俗は行ったことないんだろ」
「審ってやるからつきあえよ。ここは本番厳禁だけど、その分いい子が揃っているんで、よく来ているんだ」小さなエレベーターに乗り、降りたところの部屋のチャイムを鳴らすと中からボーイが扉を開けてくれる。奥からはタバユの匂いと騒々しいユーロビートの音楽が鳴り響いていた。
俺は狭い待合室の片隅に座らされ、先輩はカウンターで何やら店の人と話している。その間、ボーイが説明書を持ってきて、うやうやしくシステムの説明をしてくれた。
「本番·スカウト·女の子の嫌がる事は禁止·時間は5分……」手を消毒させられ、先輩に続いて薄暗い店内へ。前向きのソファがいくつか並んでいて、衝立のようなもので仕切られている。先輩とは別々の席に案内された。待つこと数分「こんばんわ、ミミでーす」と、メイド服姿の姫が入ってきて隣に座った。0代前半で、ウェーブのきいた黒いロングヘアーが目を引く。この店はじめて?はいなどとどうでもいいような会話のあと、姫がキスの体勢に入るために俺の顔を見つめた……。
ROほぼ同時に俺と姫は声を上げた。そう、姫はいつも一緒に仕事している派遣の友香さんだった。
「ケンイチさん、どうしてここに?」
友香さんこそ……ひそひそ声で話す。店内は騒々しい音楽が流れているので、友香さんは、俺の勤め先の会社で派遣の受付事務係として働いていて、確か結婚まで考えている彼氏がいるという噂。自然と顔を寄せ合う体勢だ。
「毎週水曜日が休みだから週1回だけここに来ているの。ケンイチさんは?」先輩に無理矢理連れてこられたことを話し、会社や彼には内緒にすることを約束する。
「どうする?知り合いじゃ嫌でしょ。女の子替えてもらう?」でも、店内は混んでいて、姫は全部出払っているようだ。先輩を待たせるわけにはいかないし、それに……。
「友香さん、じゃなくてミミさん。このまま続けてよ。いや?」友香さんは少し考えた後、いいよと目を誤った。俺は友香さんを抱きしめると、唇を合わせた。

デリヘルに集まっ普

ペニスを受け入れて
淡いピンクの乳首、産毛も立って透き通った20代前半の女子大生の肌。指で胸元をなぞりながら弾力を楽しんだ。近づけた顔に唇が触れて、彼女の小さな口の中に舌を入れた。反応して彼女は小さな舌で必死に絡めようとしてきた。その可愛さにまた萌えてしまった。数分キスを楽しんだ。もう気持ちは0Kということはなんとなくわかった。コスチュームのスカートを捲ると白くて柔らかい太ももがはだけ、その先には印象通り、可愛い小さなリボンの付いた薄いピンクの綿パンティ。はぁ、あ、あ、ぁ……彼女のため息のような切れ切れの吐息が耳元に漏れ聞こえた。彼女は俺の二の腕をきゅっと掴んで口元を寄せてきた。キスをもっとねだるように。中学生だった彼女も今、目の前で女として身を任せてる。恥らって紅潮してる太ももは柔らかくて暖かく、指を這わせると感じて身震いするのが伝わる。脱力した腿を手で支え開脚させると、パンティのクロッチ部がびっしょり濡れていた。もう十分に受け入れてるみたい。耳元で、「自前の下着やけど、汚れてもいいん?」
「うん、でも先生と……恥ずかしい。
はぁ、あ、あぁ」すでに人差し指と中指でパンティ越しに濡れた秘部をなぞりながらリードする俺。こんな状況を知っているのは俺と嬢、たった二人だけ。店もこの子の親も友人も知らないシチュエーションに萌えて、もっと悦ばせて俺も楽しみたい。指先バイブのテクニックでパンティを弄りながら指先でじっくり彼女を遊んだ。俺も脱ぐ膝を立てると彼女が脱がしてくれた。ジュニアがカチカチでパンツに引っかかったのをクスッと笑われた。小さな口で必死で奉仕する教え子に、なんとも言えない罪悪感と幸福感と征服感が俺を満たした。お返しに彼女の体をじっくり紙め回し、尻の穴からピンクのひだ、柔らかな陰毛を執物に攻めて乳を採みしだき吸い上げては俺のキスマークを残した。
「先生、嬉しい。もっといっばい楽しんでいってね」その言葉に俺は甘えて自制心を失った。
「いいの?本当に後悔しない?」俺は彼女の腰を持ち上げ、竿先を柔らかな入り口に押し当てた。いいんよ彼女は手を宛てがってお店にばれないようにカムフラージュしながら、俺はジュニアをぐいっと挿入した。


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川崎風俗
 肉棒に絡みついてく