下半身ばかりが後ろ

デリヘルで男とふ

エッチすることで金を得ている女子もたくさんいるのだ野田さんがそのまま私の両足を広げて、腰まで浮き上がるほど持ち上げてきたんです。私は丸まったエビのような恰好になりました。
「あ……お客さん。SP……会ずかしい…」私のおまんことお尻の穴が野田さんに丸見えになっていましたし、私からも久しぶりに自分で見えてしまうような恰好こう見えても、体は結構柔らかいんです。バスケ部の当時も、柔軟体操のときは絵梨奈達から「瑞穂すごーい。やってる人みたい」って言われていました。
「もっと……もっと遥さんにしてあげたくなってきた………」
「私はまだ、お客さんのおちんちんをお口でして上げてないのに……」
「いいんです。そんなの。僕がしてあげたい」
「ああっ……お客さん……あああっ!」野田さんの舌が、私の股間とお尻の穴の周囲を這いまわり始めました。最初はちろちろとかくて速い舌使いで。
「はあああん……お客さんの舌……すごおい……はああああっ!」丸まったエビのまま、私は声を上げました。気持ちいいですか?「あああっ……気持ちいいですう……おかしくなっちゃううっ………」お芝居ではありませんでした。あんなに気を付けようと思ったのに野田さんに、こんなことされてる……と思うと、もう夢中になってしまいました。
それが伝わったのか、野田さんも段々と舌の動きが激しく荒々しくなってきて、やがてところ構わずめちゃくちゃに紙めたり吸ったりし始めました。
「あああっ……:ああっ……ああああっ……激しい……すごい……」遥さん……遥さん……どう?「あああっ……気持ちいいですううっ……はあああ……」
「遥さん……指、入れてもいいですか?僕のあそこがだめでも、遥さんを気持ちよくさせてあげたいんです」
「うれしい……してえ……入れて……」
「どんな風にしたら、気持ちいいんですか?」野田さんは女性の奥まで指を入れたことがなかったみたいでした。私だって、最近まではありませんでしたが、このお仕事を始めてからもう何回か入れられたことがあって、上手に気持ちよくしてくれる人がどんなふうにしているのか大体分かっていました。
「手のひらを上にして……力を抜いて……それから、指を少し曲げて。まず一本で、ゆっくり入れてみて……」
「あぁ……そう……上手……それで、出したり入れたりするの……あんっ……そこおっ……今触ってるところを軽く擦るようにして……ああ……もっと早くうっ……あああっ……それ、気持ちいいっ……あああああっ!」野田さんの指が根本まで濡れながら、出たり入ったりずぼずぼ動いているのが見えていました。
「すごい……遥さん、奥までぐちゃぐちゃだ………これ、ローションですか?」
「いえ……それ、遥の奥から出て来るの……ああああっ!ああああっ……お客さん……ねえ……」なあに?遥さん?「やn要……1|本……して…」私はもう、自分がして欲しいことをおねだりしているだけでした。
「リ………トリやいいでゃる。ちょっときついみたいですけれど、痛くないですか?」

セックスとは自分風俗で股間を風俗嬢に預けきって喘ぐだけだ

「はああああんっ!く30……うしよおおお………」
私が大きな声を上げると、安心した野田さんの指の動きもどんどん激しくなっていきました。
「ああああああっいわあつ.……」
ふいに、野田さんの指の動きが止まってしまいました。
「どうしたの?止めないで……もっとしてえ……お願い……気持ちいいのにい……」立ってきた……え?このときの体勢だとちょうど、私自身の体に隠れて、野田さんのその部分の状態は見えませんでした。
「本当?見せて、お客さん」野田さんの答えも聞かずに、私は勝手に足を下ろして体を起こし、野田さんを反対側に押し倒すようにして股間に顔を近づけました。そこには、さっきまでとはまったく違う物が、立派にそそり立っていました。あんなに反応がなかったものが、私が指を入れられて夢中になっている間に。
「わぁ……すごい……どうして?」本当にどうしてなんでしょう?男の人の体って不思議です。何がよかったのか、さっぱり分かりませんでした。多分九○%くらいの状態だったのですが、その姿が私にはすごく健気に見えました。
「えらいね……がんばったね……」本当にうれしくて、私はおちんちんに話しかけながら、先っぽを撫でてあげました。
あうっ……その途端、野田さんが声を上げ、おちんちんはさらにピンと立ち上がってきました。理由は全然分かりませんが、感度が上がっているみたいでした。
「まだ、もっと大きくなるみたいですね?」
あ……遥さん私はただもっと大きくなったところが見たくて、先っぽを紙め始めました。大きくなあれ、大きくなあれって思いなさらに竿の裏や袋も砥めまわして、改めて先っぽを口に含んでずぽずぼと吸ってみました。おちんちんはね、おっきいクリトリスなんだよ。そう思えば、どうしたら気持ちよくしてあげられるかイメージしやすいPS4n菜々子さんはそう言って、おちんちんが気持ちよくなる手や口や舌のテクニックをたくさん教えてくれていたのです。
胸を使うテクニックだけはあんたには無理だねって言われたのが、ちょっと悔しかったですけれど。お客さんからこうした方が気持ちいいって教えてもらったこともたくさんあります。とにかく知っていること、体が覚えたことを全部、野田さんにしてあげました。おちんちんは、していることが合っているのか間違っているのか、すぐに分かるのがいいですね。すごい……口の中で、また一回り太くなった……そう思った途端、さっき指でしてもらってぐちゃぐちゃになっていた私の摩の中も、新しいじんわりで溢れ返ってきました。
お、お客さん……は、はい……「この固いの……欲しいの……もう入れて……:」
「じゃ、じゃあ、ゴムしないと……」
そんなのいいから……ね……私が自分から仰向けになって、足を大きく広げると、野田さんは立ち上がったおちんちんの先端を手で持って、私の十分すぎるくらいに濡れたおまんこの入り口にあてがってきました。つんつんと触れてくる先っぽの感触に、私はもう待ちきれなくなっていました。
「ほ、ほんとに生でいいんですか?」私はゴムをはめるのが下手で、てこずっている間にお客さんのおちんちんが萎んでしまったこともあったんです。今日は絶対そんなことがあってはいけないのです。
「特別よ……その方が、お客さんが感じやすいでしょ?:その代り、中でもずっと固くしていてね……もっと固くして……」
風俗産業が発展している現在

風俗の門を叩こうとしているのでしょう

セックスまでいく事はその日はありませんいっばい突いてね……は……はい……野田さんの為に生でさせてあげるようなことを上から言ってしまいましたが、一番の理由は、私自身が待ちきれなかったのです。ゴムをはめる時間すら。
「じゃあ、行きますよ……」
「来てえ……はああ……あああああっ!」とうとう、目いっばい固くなった野田さんが私の中に入ってきました。生で、一気に奥の方まで、ずぷっと。
「はううん……いいっ!動かして……いっばい……」
はいっ……「あああっ………ああっ……そうよお……:これええ……:ああっ……ああっ……」野田さんが腰を前後に動かすと、私の腰も無意識にシンクロし始めて、あっという間に激しい抜き挿しになりました。
「ああっ……ああっ……ああっ·気持ち-ああっ……」これだけ激しいのに、不思議なくらい規則的な動きでした。野田さんの性格なのでしょうか?「あったかい………中でやさしく握られているみたいだ……」
「ああん……本当に、中でまた固くなってきたあ……素敵いっ……あああっ!ああっ!」中でこれだけの膨張率を感じたのは、初めてだったかも知れません。
「遥さんの中、すごくいい……最高だ……」
「ああああん!野田さん、もっと……もっといっばい突いてえっ!」気持ちよくて夢中になってしまい、NGワードを口にしたことさえ、もう気が付きませんでした。
野田さんも気づかなかったのか、お構いなしで、さらに動きを激しくしていきました。
「あああっ……あああっ……あああっ……あああっ……」一旦固くはなってもすぐ終わってしまうかも知れないと、どこかで思っていたのですが、そういう心配は全く不要のようでした。野田さんは本来スタミナのある人なのかも知れません。まったく終わる気配もなく、延々と激しく動き続けて「あああああっ……なんか……おかしくなっちゃいそおっ……」いきそう?遥さん?実は私は、プライベートはもちろん、仕事でもいったことがまだありませんでした。
菜々子さんから話には聞いていましたが、いくって、どういうことかもよく分かっていませんでした。
「あああっ……:あああっ……あああっ……分からない……でも……なんか、もう……壊れちゃいそうですううううっ!」どうやら私はその未知の世界に踏み込もうとしているようでした。
「遥さんをいかせたい……でも……もう……僕が……」
「ああああああっ……のださあああんっ!」も……もうだめだっ!「ああああああああああああああっ!」気が遠くなりかけたとき、突然、野田さんが抜いてしまいました。
「ああん……なんで、抜いちゃうのお?」私は生でしていたことまで、忘れていたんです。ギリギリで抜き出したおちんちんから飛び出した精液が、私の体の上にまき散らされました。わあ……何か……熱い……私は荒い息をしながら、そんなことを感じていました。いつもゴムをしてもらいますから、直に体にかかったことなんてなかったんです。あ。

クリトリスや外陰部を圧迫てあげることが大事ペニスは小さくなっ二回

夜の世界にどっぷ
保田さんのが足に垂れたことがありましたが、あんなこと、このときは思い出しもしませんでした。
「す、すみません……先に出しちゃって……体にかけちゃって……」見上げると、やはりまだ息が荒い野田さんが、私を見下ろして微笑んでいました。
「でも……まさかそんなわけないと思ったんですが、やっぱり……お掃除の相田さんだったんですか……」どうしてばれたのか、私にはしばらく分かりませんでした。
「遥さんは……相田さんは、最初から気づいていたんですか?」
また二人で洗い場に戻って、野田さんの体をシャワーで流してあげているとき、野田さんからそう聞いてきました。
「はい……どうしょうかと思いましたけれど、野田さんの方が気づいてないみたいだったから、普通にきちんと接客しょうと思ったんです」野田さんはふふっと笑いました。
「野田さんは、気が付いていたのに、とぼけていらしたんですか?」私はそうだったに違いないと思って、ちょっと怒ったように言いましたが、それは誤解でした。
「いえ、違いますよ。ただ、ホームページで写真を見たときから、相田さんに口元の雰囲気が似ているなとは思っていたんです。というか相田さんに似ていたから指名したんです。きっと、やさしい人なんじゃないかなあと思って」
T...
「直接見て声を聞いて、やっばり似ているなと思いましたけれど、まさかご本人だとまでは思いませんでした。メイクでこんなに締麗に変わるんですね。女の人って」そうだったんですか……その後の出来事を色々と思い出して、私は恥ずかしくなってしまいました。
「だめですねえ。私って。お客さん相手に夢中になっちゃって……」
「でも、おかげ様で、悩みが一つ解決しました。それにすごく元気になりました。
明日からまた頑張れそうです」
「そう……だったら、よかったです……」でも、全然私のおかげだとは思いませんでした。私はただ我を忘れて気持ちよくなっていただけでしたから。お店が決めた、お別れの時間が近づいてきました。二人とも服を着て個室を出る前に、野田さんは私に言いました。
「あの……はるか……相田さん……今はもう時間がないから、ひとつだけ……」はい?「ちゃんとお付き合いしてください。前から好きでした」こんな場所でいきなり告白されて、私はびっくりしてしまいました。そんな……だって……「考えてみてください。返事は今度、会社で会ったときにでも」
それ以上はお別れのキスで口を塞がれて、しゃべらせてもらえませんでした。その後、私は散々考えて、全て辞めて消えることにしました。ビルのお掃除の仕事も、カティサークも。野田さんが働いているビルで、今まで通りお掃除の仕事をするなんて、もう無理だと思いました。
それから、あんな出来事の後で、野田さんと私がお付き合いするなんて、やっばりあり得ないと思いました。そして風俗嬢としては完全に失格だと思いました。真剣にこの仕事を続けていて、それを私に指導してくれた菜々子さんに合わせる顔がありませんでした。合わせる顔がなかったのですが、私はこの決心を最初に菜々子さんに会って伝えました。菜々子さんは、こういう業界の人らしくあれこれ理由を聞いたり無理に引き止めたりはせず、ただとても残念がってくれました。
「結局、あんたの方が先に辞めるのかあ。やっといい後継者が出来たと思ったのになあ」
「お世話になったのに勝手を言ってすみません。
風俗嬢をお母さんに見立てて甘える

股間を突き出して

でも後継者だなんて、菜々子さん全然辞める気ないくせに」
「だって四捨五入したら、もう三五なんだよ」三〇よりは三五に近いとか、多分そういう意味でしょう。ちょっと高度な冗談だったのかも知れません。私はもうとっくに三五だって、教えちゃおうかなあと思いましたけれど、やめておきました。
「菜々子さんはこのお仕事が好きで、お客さんは菜々子さんのことが好きなんだから、まだまだ、がんばって下さい」
「あたしが励まされちゃったよ。最後まで変な子だよね。まあ元気でね。あたし、あんた好きだからさ、気が向いたらいつでも戻ってきなよ」
「私も……菜々子さん大好きです……」ちょっと涙が出てきました。
私、子供の頃から滅多に泣かないんですけれど。菜々子さんもそういうのが嫌いだから、私を笑わせようとしてくれました。
「念のために言言っておくけど、あたしは男としかしないからね」分かってますよお……「あんたの口で……肩をばふばふされるのは……結構好きだったけどさ」やっと白状してくれたのがうれしくて、泣き笑いになりました。あの高校時代の三人以外に、こんな風に遠慮なく話せる友達ができたのは、ずい分久しぶりでした。
「あ、そうだ。あんたさ…:結局、いった?」別れ際に、菜々子さんからふいにそう聞かれました。ブライベートでも仕事でも私がいったことがないということを菜々子さんには話していたのです。
野田さんとのあのときも、私はギリギリで辿り着けませんでした。いえ……まだなんです私が正直にそう答えると、菜々子さんはうれしそうにこう言ってくれました。
「へえ、まだ知らないんだ。いいなあ。これから先、楽しみがいっぱいあってさあ」どうしたら出るのか教えてくれませんでしたが、っていうのもあるのだそうです。|母が亡くなったとき、もちろんとても悲しかったのですが、長かった介護生活から解放されたという気持ちも正直あったんです。本来なら華やかなはずの二〇代を、ほとんど介護に費やしましたから、これから色々と取り戻すんだって思い
仕事を探したとき、福祉関係は避けました。せっかく解放されたのに、これから他人のお世話を仕事にするなんて絶対嫌だと思ったんです。でもビル掃除と風俗を辞めた後、私が就いた仕事は訪問ヘルパーでした。
一人暮らしのお年寄りを訪問して、お世話をしたり話し相手にフたりするんです。あんなに嫌だったのに、いざ始めてみたら、何だか私らしい仕事だなと思えてきました。掃除や洗濯をしたり、ご飯を作って一緒に食べたりするだけで喜んでもらえて、私と会って話をするのを楽しみに待っていてもらえるのが、こんなに嬉しいことだとは思ってもいませんでした。あのお店での奇妙な経験が、それを気づかせてくれたのかも知れません。相変わらず一人でしたし、相変わらず特別素敵なことが起こったりはしませんが、以前のように私だけツキがなくて不公平だなんて思わなくなりました。早くあの高校時代の三人に会って、今の私のことをもっと聞いてもらいたいなと思うょうになっていました。ある日、私は新しく担当になった一人暮らしのおばあちゃんの家を訪ねました。

お尻から出ている

痴漢プレイでもないのだ基本的
この頃はメイクや髪形やファアッションに、以前よりはずい分と気を配るようになっていて、銀縁メガネも仕事中はしなくなっていました。もちろんあのお店に出ていたときに比べたらごくシンプルなものですが、適度に華やかな方がお年寄りにも喜んでもらえるんです。
「じゃあ、加藤さん。また来るからね。最近、夜は冷えるから、風邪ひかないように気をつけてね」帰ろうとして、玄関を出たところで、ふいに声をかけられました。
「あれ?
相田さん……相田さんでしょ?」あ……野田さん……なんと、偶然、営業で外回りをしていた野田さんと、鉢合わせしたんです。あれから半年以上も経っていました。リ……トリR!ちは路上で、唱嵯にどうしたらいいか分からなくて、まごついてしまいました。でも逃げ出すわけにもいかず、仕方なくご挨拶をして近況をお話ししました。以前と違って隠すようなことは何もありませんでしたから、野田さんは、変な意味じゃなくて興奮しているようでした。
「探したんですよ。以前の仕事のどっちかは、どこかで続けているんじゃないかと思って、それを頼りにあちこち。全然違う仕事をしていたんじゃ、見つからないはずだ」
「私を探していらしたんですか?」
「たった今までずっとね。急に会社のビルからもお店からもいなくなるから、途方に暮れましたよ。本当によかった。もう会えないかと思っていました」野田さんは、すごくうれしそうにしてくれましたが、私は素直に喜べませんでした。
「どうして?何かご用ですか?」
「あはは『ご用』か。調子狂うな。僕、結構必死で探したんですよ」|笑っていた野田さんが、急に真剣な表情になりました。
「あのときの返事を聞くためにね」あんなの、その場の勢いで言っただけで、もうとっくに忘れているだろうと思っていました。私はドキドキしてしまいましたが、やっばりあの直後と同じように、野田さんの気持ちにお応えするわけにはいかないと思いました。
「あの……私は……ああいうお店で働いていて……」
「もちろん知っていますよ。僕、ああいうお店の客だったじゃないですか」
「年もごまかしていたんです。あの……本当はもう、三五歳なんです。ていうか、もうすぐ三六です」
「ごまかしてたって……僕、相田さんの年を聞いたことないですよ?お店のホームページの二八歳のことですか?それなら悪いですが始めから嘘だろうなって思ってましたし、会社で会っていたときは僕より年上だろうなって思っていましたから、別にごまかされていたなんて思ってないですよ。
僕だって年は取るから何年経ってもこれ以上差は広がりませんしね」はい?野田さんは続きを聞こうとしてくれましたが、よく考えたらそれ以外は特にないんです。隠していたことなんて。あ……えっと……ないです野田さんは小さく笑いました。
そのようにして、俺は何人かのヨサゲなD嬢を指名し、会いつづけた。みんな、外れだった。ゲーッというようなのばかりだった。体にさわりたくもないのがつづいた。その時期は、若い子は中断して、自分の年齢に釣り合う中年以降のD嬢ばかり指名していたので、余計だった。正直、うんざりしていた。でも、やめられなかった。俺は一人身で、体をもてあましていた。近くにソーブはなく、手軽なのは、Dだけだった。


セックスまでいく事はその日はありません さらに和んだ雰囲気 肉棒に絡みついてく